今後の事業を占う「代表者会議」でもやってみようかしらん

ポイント

一般的には?監理支援機関の許可申請がだいぶ進んでいるように思われます。

で、指摘や追加資料のような提出を求められ始めている先も、
少なくないんじゃないかと。

いや、それ以前に、

どのみち提携送り出し先は、
まだまだ「認定リスト」には変わらなさそうだと、
しびれを切らして
出すだけ出してみるか、
出しておくか…と、

様子を見ていたけれども、
提出してみるかって、
出してみた先が増えてきたって感じなのかなあ?

だから、先日記載したように、
いくつかの課題点が明白になってきたんだと思われます。

 

前々から先手を打ち続けてきた先や、
自団体としての修正施策を淡々と順次打っていくだけの先はともかくも、

課題なんて明確に線引きが出ない事には、
考えても意味ないって先は、

やっと、今になって、

さて、どうしたものか…

って。

で、同時に初めて、

他の団体先では、どこまでどのように対応してるんだろう?

って気になり始める。

 

大きく二通り、あります。

1.他先なんて気にしたって始まらないから、
自団体は自団体の判断で進むのみ…って先

2.結局は1でしかないんだけど、
他先が気になるし、盗めるとこは盗みたい先

あっと、
ひたすらチョロまかして少々虚偽でもグレーで行こうって先は、
私の中では、論外で眼中にないので、ご容赦ください。

 
別に、どちらが良いとかではないんですが、

「2」のニーズ?に対して、
時期が時期だけに、何かしらご案内してみようかなって。

 

「法制定に有識者会議」があるならば、
下々の我々としては、
「上に法あれば下に策アリ」じゃないですが、

『法対策に代表者会議』があっても良いんじゃないかと。笑

 
知恵は出し合ったほうが、
より「望む現実へのルート」を敷きやすい。

そんで、アカデミックな弁護士をはじめとした先生方が、
色んな解説セミナーを盛んに行ってますが、

【実際に当事者として個別背景を踏まえた、意思決定責任を負っている代表】

の方々以上に、その言葉の説得力はありません。

 
当然、ご自身で様々な資料を読み解き、
何ならご高名な先生方のセミナー等までちゃんとケアしながら、
実際に許可申請書を作成して、提出されている方々。

もちろん、過去20年近くの業界経験の持ち主たち。

これに勝るソースネタはありませんよね。

 
ただ、わざわざ外部の方のために、時間を割いてまで、
露出&深く貴重な情報提供にお付き合いくださる「代表」の方々なんて、
まずいらっしゃいません。

なので、
私がお声がけして、ご協力くださる方々にお願いしてみます。

 
もしかすると、今後の事業を占う岐路となるかもしれません。

色々整理してますので、近日、まとまったご案内を水面下でお届け予定。

お楽しみに…(^_-)-☆

 
追伸
実はトークポイントも整理して言語化して、
既に打診中。
皆さん、快くお引き受けくださりそうです。

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フツー、一般的には流れない案内ばかりなので、オモロイっすよ。
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自分で言うのもなんですが、”目覚めたい業界人”は、登録しとくと良いと思います。
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