無料発信情報活用のススメ…協力関係者が大活躍中!

仲間

初心者の方、様々なリアルかつオンタイムな情報を知りたい方、
口コミレベルの情報を知りたい方、
ただただお話し合いをしたい方は、
facebookがオススメです。

色んな発信が飛び交ってます。
無論、お金なんか、一銭もかかりません。

スタイルこそ違いますが、
当方とも直接間接ともに懇意にお付き合いくださっている方、
3名の発信がオススメです。

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(この方はアチコチのグループの中での発信がメインです、グループは探してね)
(あ、サイトも色々立ち上げてますね)

修ちゃんの広場Ⅰ
外国人介護職員

特にfbは簡単に投稿できるので、
情報は早いし、的確なポイントを押さえたコメントも添えられています。
個々にポジションやキャラ、背景、諸事情が違うので、
伝え方も様々ですが、
不慣れな方、よくよく業界をご存じない方にとっては、
とても興味深い内容ばかりではなかろうかと。

なので、業界参入者は要チェックだと思います。

転じて、私はどうなんだというと、
大変僭越ながら、似たようなことを、facebookなどロクに賑わってない頃から、
ずっと一人、つぶやき続けていました。
(上記御三方のほうが、よほど詳しく突っ込んだりしてますけど。汗)

また、頂くコメントについても、お返事してましたし、
逆に一般公開上では質問や相談しにくいだろう方も多そうだと、
メールで個別相談ができるようにもしてきました。

私にとっては、facebookは一つの拡散SNSとしての位置づけでしたが、
投稿が気軽なことと同時に、
さらに、相互にコメントしあえるので、
実名(仮名や自社名でも参加可のとこは可)でのやり取りに何らストレスのない方々、
また、周りを気にする必要もない立場の方々にとっては、
とっても勝手が良く使いやすいSNSですね。

振り返ってみて、今の私は、
ナゼ、このような発信形態なのか…

一つ目は、生意気言いますが、
私などより、よほど価値のある発信をされる方々が増えてきたので、
私が同じことを伝える意味は、あまりないのではと思ったこと。

二つ目は、
facebookでも他のSNSでも、私のブログでも同じことですが、
日々、一過性の話題として、タイムライン的に流れ消えていくこと。
結果、アレ?あの時、なんか言ってた気がするけど、思い出せない。
そういうケースが増えていき、忘備録的なまとめサイトが欲しいだろうなぁと思ったこと。
(アレ、あの件、なんだったろなと『検索』できる場)

三つめは、
奥ゆかしい日本人、周りの目を気にしてコメントなどできない業界人にとって、
個別に相談できる場、機会が求められているだろうこと。
例えお金を介在させても、責任と信頼のおける適正的確な返答を求められる場を、
求める方がいらっしゃること。

最後、オマケに、
私も含め、この業界、
悠々自適に過ごしている方は、ほとんどいなくて、
特に求められる方は、収支度外視してまで、伝えるべきを伝える方が多く、
求められる方=貴重な経験を積んできている方が、
少しでもお金も稼げる場を作りたかったから。

そうでもしないと、有識者も育たない、増えないから。

ナゼ、私がこういう他の方のご紹介までするのか。

無料のグループやサイトは、玉石混合。
私も含めて、それぞれのポジショントークがあります。
良い悪いではなく、ほとんどの方が、自分や自社への利益誘導のため、
発信されていることばかり。

なおかつ、
コレはどこまで行っても私の主観でしかありませんが、
バランスの取れた方は、ほとんどいない。

入口から出口までの長い俯瞰的な視点がある人。
実習生カワイソウ、利益第一、など、特定の偏りがない人。
むしろ自身の利益から遠く離れるような発言もできる人。
一人一人、全く同じではないにせよ、信念が継続的にブレていない人。

目の前の一人、自身の周りの関係者を、守ろう、笑顔にしようと本気で思えば思うほどに、
業界全体を変えていかないとどうにもならんと思えている人。

そういう方がもっと増えて、
アチコチでホンモノの発言に接する機会が増えれば増えるほど、
業界でマトモな人が増えると思うから。

ただでさえ、本音と建前が乖離して、現場の現実がわからないこの業界で、
少しでも肌感覚が伝わればと思うから。

いずれにせよ、特に今のレジデンストラックについて、
そもそもが、どこに正しい公的発信情報があるのかさえ、
よくよくわからない方が多い中、
また、現場の現実がイマイチわからない方も多いと思われ、
(どういう事態が起きている、どういうリスクが現実的に想定される、など)
そういう方にとっても、
色々と助かる情報発信が溢れています。

必要な方は、ぜひ前述のリンク先など、
一通りご確認ください。

私のこのブログにお付き合いくださる方は、
ほとんどの方がご存じな方なのかもしれませんが、
それでも、改めて、ご紹介させていただきたかった次第です。

利他の心って、こういうことができる人だと思い、
微力ながら。苦笑

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