無料発信情報活用のススメ…協力関係者が大活躍中!

この記事は3分で読めます

初心者の方、様々なリアルかつオンタイムな情報を知りたい方、
口コミレベルの情報を知りたい方、
ただただお話し合いをしたい方は、
facebookがオススメです。

色んな発信が飛び交ってます。
無論、お金なんか、一銭もかかりません。

スタイルこそ違いますが、
当方とも直接間接ともに懇意にお付き合いくださっている方、
3名の発信がオススメです。


https://www.facebook.com/OTITJITCO/

https://www.facebook.com/vietnamtechnicalinterntrainee/

https://www.facebook.com/osamu.takamatsu.96

(この方はアチコチのグループの中での発信がメインです、グループは探してね)
(あ、サイトも色々立ち上げてますね)

http://osamu9.wp.xdomain.jp/

http://osamu00.wp.xdomain.jp/


特にfbは簡単に投稿できるので、
情報は早いし、的確なポイントを押さえたコメントも添えられています。
個々にポジションやキャラ、背景、諸事情が違うので、
伝え方も様々ですが、
不慣れな方、よくよく業界をご存じない方にとっては、
とても興味深い内容ばかりではなかろうかと。


なので、業界参入者は要チェックだと思います。


転じて、私はどうなんだというと、
大変僭越ながら、似たようなことを、facebookなどロクに賑わってない頃から、
ずっと一人、つぶやき続けていました。
(上記御三方のほうが、よほど詳しく突っ込んだりしてますけど。汗)

また、頂くコメントについても、お返事してましたし、
逆に一般公開上では質問や相談しにくいだろう方も多そうだと、
メールで個別相談ができるようにもしてきました。

私にとっては、facebookは一つの拡散SNSとしての位置づけでしたが、
投稿が気軽なことと同時に、
さらに、相互にコメントしあえるので、
実名(仮名や自社名でも参加可のとこは可)でのやり取りに何らストレスのない方々、
また、周りを気にする必要もない立場の方々にとっては、
とっても勝手が良く使いやすいSNSですね。


振り返ってみて、今の私は、
ナゼ、このような発信形態なのか…

一つ目は、生意気言いますが、
私などより、よほど価値のある発信をされる方々が増えてきたので、
私が同じことを伝える意味は、あまりないのではと思ったこと。

二つ目は、
facebookでも他のSNSでも、私のブログでも同じことですが、
日々、一過性の話題として、タイムライン的に流れ消えていくこと。
結果、アレ?あの時、なんか言ってた気がするけど、思い出せない。
そういうケースが増えていき、忘備録的なまとめサイトが欲しいだろうなぁと思ったこと。
(アレ、あの件、なんだったろなと『検索』できる場)

三つめは、
奥ゆかしい日本人、周りの目を気にしてコメントなどできない業界人にとって、
個別に相談できる場、機会が求められているだろうこと。
例えお金を介在させても、責任と信頼のおける適正的確な返答を求められる場を、
求める方がいらっしゃること。

最後、オマケに、
私も含め、この業界、
悠々自適に過ごしている方は、ほとんどいなくて、
特に求められる方は、収支度外視してまで、伝えるべきを伝える方が多く、
求められる方=貴重な経験を積んできている方が、
少しでもお金も稼げる場を作りたかったから。

そうでもしないと、有識者も育たない、増えないから。



ナゼ、私がこういう他の方のご紹介までするのか。

無料のグループやサイトは、玉石混合。
私も含めて、それぞれのポジショントークがあります。
良い悪いではなく、ほとんどの方が、自分や自社への利益誘導のため、
発信されていることばかり。

なおかつ、
コレはどこまで行っても私の主観でしかありませんが、
バランスの取れた方は、ほとんどいない。

入口から出口までの長い俯瞰的な視点がある人。
実習生カワイソウ、利益第一、など、特定の偏りがない人。
むしろ自身の利益から遠く離れるような発言もできる人。
一人一人、全く同じではないにせよ、信念が継続的にブレていない人。


目の前の一人、自身の周りの関係者を、守ろう、笑顔にしようと本気で思えば思うほどに、
業界全体を変えていかないとどうにもならんと思えている人。


そういう方がもっと増えて、
アチコチでホンモノの発言に接する機会が増えれば増えるほど、
業界でマトモな人が増えると思うから。

ただでさえ、本音と建前が乖離して、現場の現実がわからないこの業界で、
少しでも肌感覚が伝わればと思うから。


いずれにせよ、特に今のレジデンストラックについて、
そもそもが、どこに正しい公的発信情報があるのかさえ、
よくよくわからない方が多い中、
また、現場の現実がイマイチわからない方も多いと思われ、
(どういう事態が起きている、どういうリスクが現実的に想定される、など)
そういう方にとっても、
色々と助かる情報発信が溢れています。


必要な方は、ぜひ前述のリンク先など、
一通りご確認ください。


私のこのブログにお付き合いくださる方は、
ほとんどの方がご存じな方なのかもしれませんが、
それでも、改めて、ご紹介させていただきたかった次第です。

利他の心って、こういうことができる人だと思い、
微力ながら。苦笑


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