管理人の記事一覧

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  1. 理想と現実との狭間の闘い、安定して稼ぎ続けるために

    私は理想を掲げて、取り組んでいます。自分自身が理想に対してコミットしているのは当然ですが、目の前のライスワークもとても大事です。

  2. 技能実習生の転籍救済のうまみとは

    たまたまですが、当方に寄せられる相談の中で、二つほど、転籍の相談が届いたので、集ってくださっている方々へ情報共有し、救済願える先があるものかどうか、色々と投げかけてみた機会がありました。

  3. 元技能実習生の入管申請時の経歴書の保管期間と、個人情報保護法との兼ね合い

    先日、話題に上がった「元技能実習生の入管申請時の経歴書」について、ちょっと違う角度から掘り下げて書いてみます。技能実習法によれば、『監理団体には技能実習終了日から1年間、各種帳票類を保管する義務』があります。

  4. 個人的に育めたら良いなーと思う日本式日本語教育

    日本式教育…日本式常識について、ふと考えてみました。義務的なものは日本語を教えることでしょうし、介護であれば、介護の言葉を、建設であれば建設の言葉を、それぞれの背景にて、教えることを求められることでしょう。

  5. 建設的要素のない批判者は、ダークサイドへ落ちていきやすい

    私が掲げている趣旨の為か、どうも業界の反社対抗コミュニティのように捉える人もいるかもしれない。

  6. これから増えていくであろう外国人労働者問題の一例

    最弱者とみられる外国人労働者。さらに縛り付けられている技能実習生。こういう問題もまた、新聞紙上をにぎわしそうです。

  7. 就労制限のある在留資格よりは、就労制限のない在留資格を狙う傾向が高まっていく

    技能実習制度がイチバン最大公約数的に人気があるのは、ひとえに3年を縛り付ける制度だから。この縛り付けるルール自体が良い悪いは、一長一短あるので、ココではその是非は置いときます。

  8. 特定技能ビジネスの今後の流れ…成功する人、しない人。

    成功する会社、しない会社とも言えますね。今までさんざん事前の懸念事項は書いてきたので、もう一歩踏み込んでいってみましょうか。

  9. 「技能実習」も「特定技能」も、関係者は全員「法令違反」になるリスクがある…

    技能実習制度も、特定技能事業も、とりあえず、体裁を整えて許可申請すれば、たいていは許可が下りて、事業に取り組むスタート地点には立てます。

  10. 外国人技能実習制度事業(特定技能事業)の現場の、地に足ついた解説教育カリキュラムは未だに他では見当たらない…

    久しぶりに少々宣伝を。別でご案内している『解体新書企画』という活動の、「解体新書専用サイト」について、久しぶりに、見直してみました。

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