否定的なことばかり書きたくないから、前向きなことを書いてみる。
現実を直視すると、逃げずに向き合うと、
どうしても、不安をあおったり、焦らせたり、
いわゆる脳を不安定な状態にさせるので、
人はストレスを感じる。
でも、そこから始めないと、真っ直ぐには歩めない…特に事業なんて何事も。
で、昨日は、ほぼほぼ「ハードルを越えられる先」は多くはない…って書きましたが、
2026年4月までには、あと4カ月ある。
2026年10月までには、あと約1年弱ある。
2027年4がつまでには、あと1年ちょっとある。
時間が全くないわけじゃない。
要は、この間に、何をどう動くのか…次第で、
当然、生き残る確率は変わる。
座して死を待つ人たちだけが、前には決して進めない。
それに気づいて直面した時点で、終わってる。
高市総理じゃないけども、
働いて働いて働いて、ワークライフバランスなんて考えも頭によぎらないほどに働けば、
当然、働かない人は、置き去りにできる。
なお、ここでいう働くって、当然、頭脳労働の事です。
先行く方々は、この頭脳労働をしてきたから…だけの話なんです。
私のセミナーはもう少し後日になりますが、
自分で法文を読む、理解しようと努める、毎日、法文ページを開いてみる、
どこぞに解説セミナーはないものかと、探し求めて、ひたすらに参加してみる。
そう、自分の頭で考えるって働き方。
自分でジタバタしてみるって働き方。
アレコレと時間も労力もコストも費やして、情報収集に努めるって働き方。
時間に縛られたり、体持ってかれたりっていう仕事じゃない、働き方。
調べる、探す、正しく理解する、
そして、自団体、自組織であれば、どうすべきか。
意思決定も、判断材料を揃えない限り、できませんし、
その後に、自責で意思決定できるかどうかのお仕事もあります。
正しく踏まえなければ、乗り越えても全く意味がない。
正しく踏まえられても、乗り越えられなくては、コレも意味がない。
もしかすると、最終的な答えは、廃業や転職かもしれない。
例えそうだとしても、
『納得のいく答え』を自ら導けたなら、
腑に落ちたなら、
そこからまた、前に進めるから。
問題は、「間に合うかどうか」です。
追伸
知ってます?
人間も魚と同じで、立ち止まったら「死」あるのみですから。
自分の足で歩き出す以外、自分で自分を救う道なんてないんですよ。
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フツー、一般的には流れない案内ばかりなので、オモロイっすよ。
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