もともとそんな側面の強い業界でしたが、
少しずつその需要が強くなってますね。
だとすると…余計に…
「倒産/淘汰リスク」もまた、高まってる。
あ、ちなみに、法人のみならず、個人も同じですからね。


企業の倒産件数が33か月連続で増加…
11年ぶりに1万件を超す可能性が…
「『ちょっと知っている程度』のコンサルタントは、もはや不要。
これからは、AI以上のアイデアを生み出し、クライアントと協働できる能力が求められます」
オモロイのは、この記事自体、淘汰が進むコンサルタントがしゃべってるって話なんですけどね。苦笑
でも、だからこそ、ちゃんとしてないとヤバいぞ!って言ってるのでしょうね。
…いつも通り、偉そう極まりないですが、
ずっと言ってる「ホンモノ以外、残らない…」ってヤツ。
業界人として人の役に立つ存在でいたいアナタなら、
コンサルタント的エッセンスは、いつだって求められてますよね。
「AI以上のアイデア」を生み出してますか?
クライアント=受入先であり技能実習生であり特定技能者でありますが、
「協働できる能力」ってありますか?身についてますか?
小難しく言うと、前述通りですが、
いつも通りの普段使いの言葉で言えば、
いつも通りで問題ないって話です。
いつも通りに、
1.きちんとアンテナ張って情報収集
法はもちろん様々な事例や未知の知をも収集します。
2.個別にカスタマイズして実践
自身が抱える現場毎にアレンジして活用できるよう落とし込みます。
そんで相手がそう動いてしまうように実践する。
3.それらを可能とする人間的成長を加速
考え方、価値観、優先順位、言語化力、コミュ力、人間力などに、
呼吸するかの如く効果的に磨きをかけてないとね。
してれば、何の問題もない。
勝手に「AI以上のアイデア」でカスタマイズしてるし、
「協働できる能力」なんて自然と身について行きますから。
何をいまさら淘汰の心配をする必要があるのか?
こういう「いつも通り」でいれば、
後はそれぞれの練度(質)をドンドン上げていくのみ。
まぁ、全て、今に始まったことじゃなく、
それこそ大昔からそうなんですけどもね。
こうやって「外国人労働者と受入先を育てる力」こそ、
現場の業界人に求められてやまない能力であり、
AIにはできない「寄り添い力」です。
相手を育てる以上、当然、育てられる側以上に、自分は大変です。
だから「仕事」であり「活動原資」を頂けてるワケですから。
そんなステージにいるコンサルタントならば、
いつの時代でもどこででも「人に求められる存在」でいられるって思いませんか?
当然、結果として、お金も勝手に入ってきます。
アナタにお金を支払ってでも、お願いしたい…って。
私が思う「ホンモノ」って、こういう方だと思ってます。
もちろん、私自身、まだまだ道の途中…いつもながら自分に言い聞かせてます。
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フツー、一般的には流れない案内ばかりなので、オモロイっすよ。
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自分で言うのもなんですが、業界人は登録しとくと良いと思います。
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