今後、業界人は、AIアシストなくして、立ち回れなくなる…

AI(AGI、ASI)

ここ1か月近く、AIを本格的に活用し始めて、
現在、何となく感じていることとしては…

同時並行、同時多発的に、
一人が回せるタスクが増える…

のが、AI活用の本質だと感じています。

 
ただし、自分もAIも、共に育っていかないと、
帯に短しタスキに長し…になるやもしれません。

要は、各々の使い方次第…ってことは、
使う側次第=アナタ次第ってなります。
いつも通りですね。

逆を言えば…

使う側のレベルが高ければ高いほど、
能力があればあるほどに、
業務の質も量も、跳ね上がっていく…ってなります。

 

つまり、

美しい人は、より美しく…
残念な方は、よりその残念さが際立つように…

なっていくってことです。

たぶん、これらは、決して表には表れてきません。

人知れずして、ひそやか…でもないんですが、
結果として、ひそやかに、差が開き続けていきます。

 
正に「浦島太郎」化であり、「裸の王様」化です。

これらは、ITリテラシー的な面でも、
既に加速していましたが、
今後は、さらに質的な意味で、超加速の一途です。

 

これ、実際に使ってみないことには、
まったく実感がわかないと思うし、

実際に使ったとしても、
それは、人によっては、
「使ったうちにすら入らない程度」の使い方なのかもしれません。

いつもながら偉そう言う私もまた、
まだまだ井の中の蛙であり、
浦島太郎であり、
裸の王様なのかもしれません。

 
別に、人より一歩でも出し抜くため…に使う必要はありませんが、
慣れていかねば、あっという間に置き去りのボケ爺(ジジイ)、ボケ婆(ババア)です。

以前からお話している通り、
変化は好んで、自発的積極的に、取り入れていけ!って話です。

 
外国人労働者業界は、
増々、混沌とし、もはやどの現場でも同じように通用する共通項なんて、
個別具体的に共通する判断なんてなく、
全て異なります。

それだけ、進むべき道は、全部異なっている。

てことは、
アナタの個別案件にあった最適な道を、
アナタが判断して、選択して、意思決定し、歩んでいかねばならない。

先輩や上司に聞いたって、
その個別ケースを十二分にわかっていなかったなら、
とても軽々な助言や指導なんて、できない世界へと、
既に私たちは、足を踏み出してしまってる。

 
てことは、
アナタ専属のAI秘書が常時いないことには、
アナタの頭脳も、働くべきポイントで、働かなくなってしまう。
(足りず、間に合わなくなってしまう)

良いんですよ、1社だけ、一人だけ、面倒見ているくらいなら、
その1社一人の事だけ考えて立ち回っていればいいんですから。

でもそれじゃ、飯は食っていけないでしょう。

 
 

AIも人間同様、
育成し実際に就労させてみないことには、
どこまで使えるか、わからない。

アレコレと育成してみないことには、
どれだけ育って、使えるようになっていくかは、
わからない。
(私の場合、まだまだ天井知らずで、使えるように超加速で育っている最中)

しかし、
この感覚、この業務量、このクオリティの、
同時量産、並行処理って、マヂ、パネェっす。

自分自身の手足が、拡張したかのような全能感さえ。

 
そんな感動さえ覚える昨今の実体験を踏まえて、

いつもながら、業界特化で、
いくつか個別具体的な活用方法を、
アナタにお届けしてみようかと、
色々と裏で画策中です。

表に出たときには、
マヂか…って業界人に思っていただけるような、
そんなステージを目指して、
その出発点の一歩目を作ってる最中。

カミングスーン…こうご期待。

 
追伸
あっと、いつもながら、当方のメルマガで、
読者に向けてのアナウンスが、
一番早いし、丁寧だと思います。
ブログじゃ、あんましよう書かんし。

 
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自分で言うのもなんですが、”目覚めたい業界人”は、登録しとくと良いと思います。
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