私の場合、無限に湧き出てくる至上のコンテンツ(私の知見のみならずって部分)

AI(AGI、ASI)

マヂでAIが優秀すぎて、
私が長年願ってきたことを、
一つ一つ具現化してくれそうな気配を感じつつあります。

で、早くも最上位プランでないと物足りなくなるという。

なんかゲームの課金ってこんな感じなのかなって。苦笑

 
でも、楽しい。

…ホント、マヂで。

結果、ここ数週間は、毎日、触って動かしてる。

 
ちょっと細かな考えがあるので、
数日後になると思うけど、
もう2、3度、進行が滞るストレスを抱えたら、
たぶん、エイヤとプラン変更しちゃうんだろうな。

 

たぶん、有料で使ってない人、
いや、
使えばどんなことが可能になるか、わからない人、イメージできない人、
課題を抱えてない人…はこの世にいないから、
自身の課題や願望を言語化できない人、
ハナから非現実的だと決めつけてる人、
可能性を追うことを諦めてる人、
頭の固い人、
なんでもまず頭から否定する人、
決して行動に移そうとしない人、移せない人、
自分の業務的な付加価値を脅かす存在としてAIに何ができるものかと批判と否定しかできない人、
などなどは、

たぶん、周りが全員使い始めてて、
自分だけが取り残される…って強迫観念+同調圧力にさらされて、
自分の知り合いから、
「こういうことに使うと便利だよ、助かるよ」って個別具体的に聞き及んで、
はじめて、
「私も使ってみようかしらん」ってなる。

そこまでいかないと、
触ることもままならない方がほとんど。

いや、
いわゆる「ネット検索」自体は浸透してるから、
そこでのAIモード回答がグーグルで出る場合が増えてますから、
少しずつ知らぬ間に、AIがサポートしてくれてるのも現実。

そこから少しずつ時間とともに、
「そういえば、こういう事も聞いたら答えてくれるかな?」
が始まり、
今ここ…って印象です…あくまでも個人的な感覚ね。

 
でも、有料ハードルを越える方は、
まだまだ多くはない。

私、別にAI研究家になりたいわけじゃないから、
AIで商売したいってのも違うから、
そこまで詳しくはないですけども、

こういった「見えない領域」に付加価値を見出すのは、
得意というよりは、好きな方なので、
(逆に物欲は昔から全くない…使えりゃなんでもいいタイプ。汗)
いの一番で…ではないけども、

アーリーマジョリティ辺りには入っていたい部分でもあり、
前々から妄想する機会も何度かあった分、

なんとなく、やっと「入った感」があります。苦笑

 

私の場合は特に、
膨大な「情報資産」があり、
業界の集合知的なものが多々眠っており、
今まで取り組んできた様々な企画があり、
そこには実際の経験値と、
それらの結果と、
これらを様々活かせるようになってきてるみたいなんですね。

絶大なボリュームが、
テキスト、画像、音声、映像で散乱してる。

これらを基に、
縦横無尽に整理し、無限の提案をくれるAI。

再加工も、再生産も、
また新たな生産も、
全部、手伝ってトスアップしてくれます。

私は、都度、AIと会話して、
調整、上書き、更改、確認、指示などを繰り返し、
決断と実行をするのみ。

 
要は、

テキストはもちろん、会話でも、
今からでも、
なんだっていい。

アウトプットしてきたものを、
全部じゃなくとも、かなりの部分をAIに食わせていけば、
また自己理解も深まるし、
他者理解もまた進む。

=敵を知り己を知れば百戦危うからず…無双状態になれる。

 

たぶん、
私の場合、

どこかで臨界点を迎え、
外部へ、
色んなものを、
次から次へと、
出していく事になるんじゃないかな。

それだけ、やりたかった事、やってみたかった事、
トライしてみたかった事などが、
無限に湧き出てきてしまう…という。

そしてそれらを実際にやってみてしまうという。

ある意味、厚顔無恥な変態癖が強いので。

 
アナタは、どう成長と進化のターボブーストに使えてますか?

 

追伸
ちなみに、これも私の場合、
「集ってくださってる方々をちゃんと見てる」と、
いくらでも出てくる。

こんなクドイ私とお付き合いくださってる方々には、
せめて、

支えてもらえて助かった…
楽しかった…
コイツと付き合ってて良かった…

そう感じてもらいたくて、
コレってどう?
ってやり続けてるだけ。

難しいことは何一つない。

 
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