↑しかし、AIが作ると、みんな美男美女だなぁ。笑
私、いつものテンションだと、
もっと強くならねば…
もっと賢くならねば…
もっと成長し進化し、変化適応していかなければ…
みたいに伝わってると思います。
ま、デフォルトはいわゆる男性脳だから、致し方ない…ごめんにょ。汗
でも、こんなオッサンでも、女性脳的な感覚も持ち合わせている。
(決してキショい意味じゃなくて、誰しもが両面持ち合わせてるって意味ね)
強く賢く適応力がある方が良いに決まってる。
ただね、
追い立てられてる…って感じるのは、
ちょっと違う。
特に、
「怖いものは怖いと感じて動けないアナタ」を、
否定はしていない。
「できないことはできないっていうアナタ」を、
排除・排斥はしていない。
誰かとご飯を食べ、
泣きながら友達を助けたり、
小さな幸せに笑っているアナタを、
強くたくましく成長、進化せねばならない…って、
「強制させたい」ワケじゃない。
自分の小ささを知ったまま、
それでも、この業界から、
逃げずに、共に、生きていく。
そういう方々が多いってのも、
私なりにわかってるつもりだし、
私自身、今でも、多少なりとも、
そう思っている部分もある。
アナタが目の前の誰かを支えて助けているように、
私もまた、お付き合いくださるアナタを、
支えられ、一助になればと、
あれやこれやと、余計なお世話を繰り返してる。
これもいつも通りの話ですが、
自然と、
いつの間にか、
知らずと、
振り返ったら成長・進化が加速してしまっていた自分…
これが、理想形で、追い求めている姿です。
泣いたり、怖がったり、失敗したり、
どうしようもなく“小さな存在”でも、
『共に…』ならば、生きていける。
そういう「場」を目指して、
そんな「場」を、育み続けているつもりです。
知らないことを知る…
そんな機会を増やす。
そんな機会を色んな角度から投げかける。
響き、届き、伝わり、
中身がだんだんと深く色濃くなっていく。
結果、途中で休憩しようとも、
歩みを止めなかった方だけが、
いつの間にか、育ってしまっている。
普段の日々を過ごすだけでも、
色んな事が起こるので、
それだけでも成長と進化は進むでしょうけれども、
そんなスピード自体を、加速させられれば、
そりゃ、あなた自身は“自分はちっぽけな存在”としか思っていなくても、
周りの見る目、接し方、言葉遣い、態度、などなどは、
少しずつ変わってく。
そうしていくと、
ステージは少しずつ上がってしまい、
もしかしたら今の居場所は居心地の悪いものに感じてしまうかもしれない。
だとしても、歩みは止めず、
次のステージを探して作って、
前に上にと進む、進める。
その支えにすら、
『共に…』歩んでいるからこそ…って。
最近書いてたAI活用的な話でも、
どこまでも道具だけに、
使う側の問題でしかない結論に至る。
アナタのすべきことは、
今のアナタをイタズラに否定することじゃない。
今のアナタを大事にしながらも、
歩みを止めないために、
『共に…』歩む誰かを、選ぶことだと思う。
追伸
結果、「誰と組むか」でしかない結論になるのが私。苦笑
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