毎日毎日、本当に大変お疲れ様です。
今回、年末なので、ちょっと別の観点からお伝えしてみます。
そうそう、慣れた方向けセミナーの超番外編的な位置づけでも構いません。
コチラは無料ですけども。苦笑
技能実習、育成就労、特定技能…
毎日毎日、業界の事にフォーカスしてアレコレ探したり調べたり問い合わせたりしながら、
現場に反映させられるよう落とし込んで動いてる日々かと思われますが、
せめて年に一度くらいは、こんな時期だけに、
もっとまったく別の観点からも、
アナタ自身の成長、成熟の為に、
探したり調べたりしてみても良いのではないでしょうか?
例えば、今年後半、水面下で数度案内してきた複業物販。
実利に伴い、経済がどう回っているのか?
例えば受入先で製造された製品が、社会でどのように売れていくのか?
いわゆる販社や、エンドユーザーと直接関わる販売店等はどのようにビジネスに励んでいるのか?
そもそもサラリーマンにしてみれば、社長や上司がいない中、自分で全てを判断し決裁して、自ら物もカネも回していく経験、自分で稼ぐ経験なんて、ゼロイチを自分でやってみる良い経験となります。
そもそもナゼに複業に取り組んでみてるのかも、何度も振り返り思い出すべく自分で自分の舵取りがどれだけ大変なのかを、受入先の気持ちを少しでも味わえると、
自然と受入先との接し方も変わっていきます。
何度も言ってますが、別に物販でなくても何でも良いんです。
はたまた、まだ当該事業に近しい観点からも、
3年前に賃金連動人事評価制度構築についても、セミナーって形でご紹介させて頂きました。
あれから3年、年々と浸透していて、
もう後手後手先は置き去りにされつつあります。
なお、当然ながら外国人のみならず、受入先のみならず、
どんな組織であっても必須とさえ言えます。
そういえば、同一労働同一賃金からワードが代替された感すらありますね。
これ、同一労働してなかったら同一賃金ではマズイとさえ言い換えられるものです。
つまり、合法的合意的に賃下げすら可能な手段と言えるのに、
ナゼ整備導入していかないのかわからないくらい。
そう、現状の器や範疇を超えて、
系の外側の視点とも言えます。
今はサラリーマンといえどもリカレントの時代。
もう少しマッチョな言い方をすれば、
自分で自分を成長、進化させていけない人は、
置き去りになるのは致し方ない。
加速の手段はあれど、安近短な手段はない。
むしろ、系の外側の観点を磨くと、
自然自動的に系の内側まで成長、進化してしまう。
これっくらいの手段でジェットロケットしていかないと、間に合わないし、足りなくなってる。
※ジェットロケット=昭和平成の頃の止まってた30年と同じペースじゃ…って相対比較的な意味。
自分の頭に上から両手を突っ込んで、
左右へグワッと開くイメージ。
今は自分で自分の器さえも拡げて行けるんだから、
別に私からのキッカケやオファーに乗らずとも、
自分でドンドン拡げて行かなきゃソンソン♫
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