初の試み…『本日○○へお集まりの皆様、初めまして、こんにちは。』

セミナーや座談会、他

実は、私、本日、ある場所にお招きいただいており、
大変僭越ながら、色々とお伝えしてまいります。

そこで、こんな私なので、何かと楽しみを見つけたく…
本邦初!、リアルセミナーとこの匿名ブログとを繋いでみました。苦笑

本日のタイトルは、
『本日のセミナーにご参加くださった方への追加資料?』として、
セミナー前でもセミナー後でも、
セミナーの補足的(前説的?)なことを、
コチラでお伝えできればと思います。

(ちょっとふざけてる感があるのは、ブログ故にて何卒ご容赦願います。
 セミナーでは当然、頑張って精一杯お伝えさせていただきます)

もしセミナー参加前に配布された資料のご案内から、
はじめて、コチラをご覧くださっている方がいらしたとすれば、

『初めまして、こんにちは。』

そうでない方は、いつもありがとうございます。苦笑
たぶん、今回はお初の方が多いはず…あ、私がお邪魔してくることをお伝えしている、
ある有力者の息のかかった方がいらしているかもしれないという心当たりはありますが、
私は全く存じ上げておりません。汗
懇意にしてくださっている方なので、
ありがたいことです。笑

また、資料など、
配布されたからって、必ず細かくご覧くださるものでもありませんが、
特に初めて資料からこんなところをご覧くださった方がお一人でもいらしたならば、
ご覧くださった方だけに、
当方からちょっとしたプレゼントをば…
あ、プレゼントなんてならないかなぁ、スミマセン。汗

明日、22日お昼過ぎ、13時から15時くらいまでお時間があります。
もし本日のセミナーをお聞きくださり、
個別に少しお話ししたいコトやご相談されたいコトなどあるようでしたら、
まだ駅近くにおりますので、
もしご希望などありましたら、以下よりお気軽にお申し付けくださいませ。

コンタクトフォーム
https://gaikokujin.link/blog/?page_id=969

たぶんそれぞれにご予定やご都合などもあり、
いらっしゃらないとは思われますが、汗
万が一でも、いらっしゃるようでしたら、
喜んで、お付き合いさせていただきます。

締め切り的には、21日の本日中まで。
万が一にも被るようなことがあれば、
先着順とさせてください。

地元での横繫がりならではで、
言いたくても言えないコトや、
聞いてみたくても聞きにくいコトとか、
よくある業界ですので。苦笑
愚痴半分でも構いません。

たぶん、公的に皆さんの前でお伝え出来ない表現でも、
お話しさせていただけることと思われます。苦笑

あ、もちろん、22日ではなくとも、
メールなどで差し支えなければ、
セミナーでもお伝えします通り、
いつでも何でもお気軽にどうぞ。

私などが偉そうに言えるコトでもありませんが、
セミナー前でも後でも、楽しんでいただける、
いや、お役に立てるような、お得なオマケ的に感じていただけたなら、
ありがたく、嬉しい限りです。

さて、それをお伝えしたかったワケではなく、
セミナーと前後してもまったく構わないのですが…

たぶん、私自身のことをよくご存じいただけてない方ばかりだと思いますので、
えっと…セミナー前に簡略化してご紹介いただくこととは別に、
まずざっくりと、説明させてください。

私、現場は未だに少しだけお手伝いさせていただいています。
技能実習だけでもないのですが、まぁ色々と。

そして、
メイン?と言っていいのかわかりませんが、
こんな企画諸々に取り組んでいます。
詳しくは以下、ご覧くださいませ。

リリースラインナップ
https://gaikokujin.link/blog/?page_id=1501

そもそもこのブログのように、
お金ありきでやってるワケではないのですが、
あまりにもお時間と労力とコストを取られることが多くなり、
様々な形でご支援を願っている部分です。
*別に営業的な意味は全くなく、こんなことしてるんだって意味でご覧いただければと。

そして、
言い出した手前というか、
かつての嫌な思いから反転してというか…
今では、現場も、コレらの活動も、
全ては一貫して、

『笑顔と感謝を溢れさせる』ためにこそ、
アレコレと取り組んでいます。
だってその方が、自分が楽しいから。
次世代へ、子供たちへ渡したいバトンだから。

*詳しくはコチラ。
https://gaikokujin.link/blog/?page_id=1554

まぁ、良かったら順番に以下からご覧いただいた方が良いかもしれません。汗汗
https://gaikokujin.link/blog/?page_id=105

なんか、アレ見ろ、コレ見ろ、みたいに見えてしまっていたら、
大変申し訳ありませんが、
私が『誰(名前とか肩書とかではなく、何を考え、どんなことをしているヤツなのか)』であるか、
ココをご存知くださっていた方が、
お伝えする(した)お話も、伝わる中身や質が違ってくると思うんですね。

ご興味なければ、ちょっぴり残念なのですが。汗

本日のセミナーでも少しお伝えしますが、
私は今の時代、最終的に、『どこ』とお付き合いするのかではなく、
『誰』とお付き合いするかで、
先々がとんでもなく変わっていくことと思っています。

なので、特にこの業界であれば、
『現場』で、
『技能実習生(外国人労働者)一人ひとり』と接する、
『現場の一担当者』が、
『実習実施機関(受入企業)の担当者』と接する、
『現場の一担当者』が、
『送り出し機関の担当者』と接する、
『現場の一担当者』が、

また、その『現場の一担当者』と接する、
『事務方の一担当者』こそが、
世界を変えていく、作っていくものであると思っています。
*監理団体側、いわゆる業者側の目線で書いていますが、
コレ、受入側でも、送り出し側でも、立ち位置を変えて全く同じことが言えます。

今日は、現場でどんなことが起こっているのか、
そのトラブル事例を赤裸々にお話しさせていただく予定ですが、
これらのトラブルは誰が引き起こし、
誰が対処するにふさわしいかを問えば、
『現場で直接向き合い続けている一担当者』が、
イチバン適任であり、状況を正しく把握しているものです。

中途半端に上司でございと現場へ出て行っても、
その相手先の方との人間関係もできていない上司が出れば、
責任問題の是々非々論的な話にしかならないのは当然ですよね。

現場は現場で解決すべきであり、
現場でしか世の中は変わらないってことだと思うからです。

全てはその現場にこそ答えがあり、
上司や組織、団体は、その現場をいかにして支援して行けるかこそが、
問われていることと思われます。

だから、
『誰』と組むかでしかないのです。

互いに。

素晴らしい能力や人柄の『誰』を雇用して、『現場』に据えるのか。
雇用される『誰』にしてみれば、
教育体制や職場環境、素晴らしいリーダーである『上司』の下で、
習い、身につけ、自身の能力を高めて発揮していけるのかどうか。
そんな組織というよりは、『誰』と組んでこの業界を歩むべきなのか。

もはや、雇用主側にだけではなく、
雇われる側にも選択権がある時代です。

時代はもはや情報化社会において、
何もかもが、ほぼほぼ透明化されており、
その意味するところは、
ホンモノでしか、通用しないってことです。
ソレを、ちゃんと腹の底から理解できているかどうか。

コレ、よく雇う側だけのことかと勘違いされる方も少なくありませんが、
雇われる側こそ、当然、求められるコトに他なりません。
モノになりそうもない誰でも良い誰かは、雇う側には必要なくなってくるのだから。
お互いに求められるものだってことです。

じゃ、そのホンモノって何であって、
どうしたら、そのホンモノになれるのか、
自身なりのロードマップを含め、
ちゃんとほかならぬ自分が理解し、
自発的に歩んでいく気があるのかどうか。
また、自然とそうさせていくだけの力(仕組みや体制、環境)があるのかどうか。

考えてみてください。
ホンモノばかりになれば、
現場のステージは、とんでもなくスムーズに、
とんでもなく生産性も向上し、
結果、雇う側も働き方改革だの、同一労働同一賃金だのに振り回されずにも済みますし、
雇われる側も、当然、低賃金?ブラック?なにそれ?って感じです。

トラブルの事例紹介は、
ある意味、人にインパクトや、印象深い記憶を定着させ、
反面教師的に、そういう事態に陥らないようにせねばという、
教育効果があると思います。

ですが、
本当は、ナゼ、そうあらねばならないのか。
また、どうすれば、そうあることができるのか。

ソコに向き合い、自分なりに追及し続けるコトこそに、
意味があるように思います。

こんな質問がそのままセミナーで出てきたら、
お応えするのに、お時間がかかってしまいそうですので、
もしかしたら、私のこのブログに様々書き綴ってきているので、
ご覧下さいとしか、なかなかうまいコト言えないように思いますが、
実は、書いた通り、
誰かに聞くこと自体は悪いことではないにせよ、
『自分』の頭で考えてみる、考え続けていくことこそが大事なコトです。

当然、私自身もまだまだなので、
ホンモノになれるように、あがき続けています。

少しでも、アナタのお役に立てるようであれば、
嬉しいなぁ。

それでは、セミナーで。

あぁ、そうそう、明日ご希望ある方はせっかくですので、ぜひ。
私、何よりも個別にお会いしてお話しするのが、
何よりの大好物です。苦笑
お互いが学びや気づきにつながるコトが多くて、
楽しくて仕方ありません(⌒∇⌒)


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