解体新書企画にご協力くださっている方々のご紹介

この記事は4分で読めます

日曜なので、久しぶりに解体新書企画の宣伝などしてみます。

既にご参加の会員の方も、
宜しければおさらい的に各人の人とナリを関心持ってご覧ください。笑

*詳しくは最下部のご案内の中に各人の簡単なプロフやコメントなど頂いていますので、
 ご参照くださいね。


あくまでも当方の主観的な認識です。


かずさん

この方、5名の内で、ベトナムの方を除き、
業界経験は、イチバン浅い(それでも8年くらい?)のに、
頭が良くて、ひたむきにアレコレの現場に関わり続けているからか、
イチバン頼りになる方です。

とにかく、現場では発生する様々なトラブルや課題に対して、
ケアできる幅と、その深さがハンパない。

リアルお茶会にご参加いただいた方はお分かりかと思われますが、
質問に対しての返答が、
立て板に水のごとく、ポイントを押さえ、
経験してきた背景を根拠に、
まぁ的確にお答えいただきます。

数多くの現場に関わり過ぎていて、
働き方改革の真逆を行っている方なので、
チャットワークでの登場はレアキャラ化していますが、
お茶会参加の方は、未経験であればあるほど、
この人に寄り添ってもらえるならば、
まず大抵のトラブルは上手に回避して安心して立ち回ることができると、
短時間で信頼を寄せてしまうことでしょう。

私、勝手ながらセクシー担当と思っています。笑
年と共にお腹も成長してしまっているので、
ご本人はすでにセクシーは卒業しているとおっしゃっていましたが、
先日お会いした際に、まだまだ現役の面を垣間見てしまいました。

あ、こんな場なので、言い過ぎはご容赦ください。笑


たもさん

この方もまた、たまりません。笑
受入企業の立場、監理団体の立場、
さらには集合講習機関の運営まで携わり、
某業界で某立ち位置にて、国への提言まで関わっているとかいないとか。
はたまた当時の送り出し国の言葉がわからねば本質(真実)にたどり着けないと、
自費留学を独力で成し遂げてその国の語学を習得してしまうほど。

5名の中でイチバンストイックで、
みんなに頼られ厚く信頼されている方です。

前述のかずさんとは、
また大きく一味も二味も違う、いぶし銀のナイスダンディで、
あちこちから頼られ、いつも引っ張りだこ。

どうしてこの企画にこれほどまでにお付き合いくださり、
お時間もない中、ご尽力を注いでいただけているのか、
もったいないほどの御大。

私などよりよほど造詣も深く、
日本全体、世界全体を考えて、
さらには目の前の一人一人のことを考えて、
かといって決してふんぞり返ることなく、
現場を愛し、ご自身が日々行動に移していらっしゃる
敬愛してやまない方です。


ゆうさん

この業界で、しかもfacebook内では、
知らない人はモグリといわれても致し方ない方。苦笑

この5名の中では、若手ナンバーワンとして、
いうなればTOKIOの長瀬くんのような存在です。ふ、古い?苦笑
(私は山口くんのようになりそうなので、気をつけます。汗)

唯一、彼の地で生活しています。
一日本語教師ながら、一日本語教師では到底到達できないほどに、
送り出し機関の経営者はおろか、
下手な監理団体職員など比べ物にならないほどに、
彼の地に居ながらにして、
業界に精通されている方です。

特に日本側からは見えない現地の現実を、
赤裸々にお伝えいただき、
気づきにくい視点を提供してくれます。

教え子をこよなく愛し、
しかも手を出すことなく聖人君子のような生き方を
熱く、暑い国で暮らしています。

違う意味でレアキャラなので、
取材なども多数、頼られる方も多数。

熱く涙もろい熱血漢でしょうか。
現地にいる日本人は残念ながら大半が上っ面のブローカー化していく中、
彼の地にこういう方がいていただけるだけでも、
安心して頼ることができる大変貴重な方です。


最後に、さささん。

この方は昨年、途中からご協力くださっている方ですが、
ぶっちゃけ自分と同じで、器用なタイプではないかもです。苦笑

でも、決して背伸びをせず、
張り合うこともなく、
実直に誠実に一つ一つ事に当たります。

人を裏切ることをせず、
一つ一つご自身ができるコトを懸命にあたり、
イヤなコトでも愚痴は出ても逃げたりせず、
相手の顔を思い出せば、とことんやってしまう。

派遣や有紹なども含め、
人財畑を一貫して過ごし、
ご自身も巻き込み事故にあい、
様々なご苦労をされてきています。

大きな体と同じく、
暖かな気持ちが伝わってくる、真摯を感じる方です。

たまのぼやきは、
『ぶっちゃけボランティアはイヤなのに、ボランティア仕事ばかりになり、
食ってくのに大変です。苦笑』…みたいな。笑
器用に立ち回れない人の気持ちがイチバンわかる方だと思います。

なので、私と同じくさまよいながらも、
今でも大きく成長している真っ最中の方です。

他の方々はそれぞれすでに忙しすぎるので、
当方に届くご相談は、この方にお願いする場合も少なくありません。


とまぁ、相変わらず、上から目線で、
大変僭越ですが、あくまで主観的にご紹介してみました。

こんなビックリするような方々が、
わざわざ自身にとって直接的なメリットはほぼないのに、
心から気持ちよくご尽力くださっています。

私からすれば、感謝以外に言葉がありません。

全ては、この業界を愛し、
日本や自身の将来を憂い、
関わる方全てがプラスに転じるよう心掛け、
決して信念≦おカネとならない、なれない方。

笑顔で感謝しあう世界に共感賛同いただき、
どうせならばと、楽しく発展していく未来へと
繋がる仕事に関わりたいと熱い想いを持っていらっしゃる方。

そんな方々と取り組んでいるのが、
解体新書企画です。

極論言えば、
顔や名前なんかどうでもいい。

私たちが伝えていること、
目指している世界に、関心があれば、
信用と信頼を一定以上お寄せ下さる方は、
安心と信頼と居心地の良さを感じていただける方は、
自身の成長のさせ方に、さまよっている方は、

ぜひ飛び込んできてください。

最低限の当事者意識や自己責任は求められますが、
少なくとも、自身の身の回りでは決して出会えない人がたくさんいます。

今回は、協力関係者の方々のご紹介までですが、
会員の方の中には、
普段の生活では、接点を持つことも、話を聞く機会もない、
素晴らしい方々がたくさんいらっしゃいます。
(残念ながら角が立つこともありそうなので、具体名は言いたくても言えません。涙)

最初の扉は自分で開かねば、
いつまでたっても次のステージへといけません。

今回の募集期限は今月末です。
(あ、継続される会員の方々も同様です)

https://gaikokujin.link/blog/?page_id=1631

注:このページでだけ現時点では参加案内をオープンにしています。
  またメルマガ登録いただくと、この案内が届くようになっています。
  (ご参加ご支援いただく方は、無料メルマガにご登録くださいませ。
   それがアップデートメールなどの配信登録に切り替わります。)

追伸、
解体新書は外国人技能実習制度事業にフォーカスしていますが、
特定技能とは切っても切れないので、
特定技能サイトやグループも現在準備中です。
今でさえ、この話題は会員内でも飛び交っていますので、
また大きなグループやコンテンツを近日中に増やしていく予定です。
たぶん、いつの間にか特定技能の解体新書専用サイトも
できていくことでしょう。
日々積み上がっていくので、早めのエントリーがおススメです。
でないと、後から全てチェックしていく量が膨大になるので。汗
(たぶん、最近入った方はよくお分かりのハズ…苦笑)

追々伸、
ゴレンジャーにピンクがいないのが残念です。笑
むさ苦しくてスミマセン。




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