稼ぐ

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受入企業向け

先月の有識者会議の資料を見直してみて気づいたこと。【特定技能関係】

昨日の続き。『特定技能関係』【受入人数上限】2019年4月から実施。特定技能1号:在留者数:108,699人(2022年9月末現在、速報値)5年間の受入れ見込数は、大きな経済情勢の変化が生じない限り、特定技能1号の外国人の受入れの上限として...
仲間

技能実習&特定技能業界で、私たちが既得権益(利権)や私利私欲を追わずにいられる理由

この業界でも、業界団体とかありますよね。私が知る限りでも、3つ4つ、5つ6つとあります。結果、批判非難になりがちですが、あくまでも私たちの集まり?と違う点をいくつか列挙してみます。どこも、元政治家とか、とんでもない事業規模の大手代表の方とか...
受入企業向け

技能実習&特定技能の「大百科」を製作中…

解体新書企画の専用サイトとして、会員限定でご覧いただける、業界特化の、「現場の現実にフォーカス」した、業界備忘録マトメを更新し続けてきていますが、今現在、ちょーパワーアップして、全面リニューアルを進めています。そもそもが、ナゼ、こんな取り組...
受入企業向け

無理なく、知らん間に、いつの間にか、法さえケアできてしまう手段…

ここ数年、富に思うことがある。私を深く定点観測してない方には、どうしたって上から目線の何様と思われるけど、もう仕方ない…時折こういう物言いしかできないタイプなので、ゴメンにょ💦最近の日本行政の大きな流れが、本当に私が目指している世界へと繋が...
お金

「社員のために稼ぐ会社」に”外国人”労働者は集まってくる

日本人には、給料がいくらと高額提示しても、特に現在、技能実習生や特定技能外国人の受入先である企業では、集められないし、定着しない。だけど、外国人労働者なら、集められる。要は、四の五の言わずに、稼ぎを作れと。稼ぎさえ作れたなら、たいていのコト...
登録支援機関向け

技能実習&特定技能業界で、慢性的に困ることならあった…苦笑

いや、当然、困ることならいくらでもあるんだけども、ある意味、この業界人だからこそ、ちゃんちゃらオカシイ「困ること」。ソレは、スタッフ教育。以前の書きましたけど、ぶっちゃけ運用要領600ページ読め!って言い放たれても、それが業務の基本であり、...
受入企業向け

『人材育成』が大事なんてわかってる…やらない、やれないのは…

「人材育成」にも、2種類あると思う。一つは最低限のコト。最初っから大事で難しく、責任の重い仕事は、新たに入ってくる新人に任せるハズもない。私たちが相手にしている大半の中小企業では、ほぼ、まずは、「誰にでもできる業務」からスタートさせる。ほぼ...
お金

技能実習制度事業では、「相手が是正の行動に移す」までが、監理団体のお仕事

特定技能の「支援」では、単に相手が困って求める部分を支援するだけが仕事。(法的に最低限のコトさえしてればいいじゃん…って方々ね)(あ、支援は外国人労働者に対してだけで、受入先への支援は法的には指定さえありません)でも、技能実習の監理団体のお...
受入企業向け

技能実習制度「廃止も選択肢」…戦々恐々となる人もいるのかな

元法相が会長を務める自由民主党、政務調査会、司法制度調査会。現在の法務省が進めている有識者会議とは別ですが、こんな記事が出てました。おぉー…技能実習制度「廃止も選択肢」 自民・古川司法制度会長一応、気軽に見える範囲以外は、ココでのダイレクト...
お金

技能実習&特定技能業界のみならずの「値上げ(賃金アップ)の仕方」

賃上げのための「生産性の向上」の一番の解決策は、値上げする(単価を上げる)コト。監理団体でも送り出し機関でも、登録支援機関でも、有料職業紹介事業者でも、士業でも、そして、受入先にとっても、同じことです。利幅が増えれば、生産性という数字は結果...
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