コスト削減

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受入企業向け

現場の方が自身の業務を楽にさせるコツ

アレしろコレしろ、アレするなコレするな、膨大な業務に押し潰されそうにあえいでいる現場従事者に、法やルールの変化なんて、とても丁寧に見ている時間なんてない。となると、肝心要は司令塔になります。アレしろコレしろ…を現場がちゃんとやってるかどうか...
受入企業向け

2023年は淘汰の年…良質な受入先とのお付き合いがない先も、必然的に淘汰へ向かう年

賃上げアナウンス…1年早かったかなあ。でも、間に合わなきゃ、意味がない。ご存知ですよね?国が、厚労省が、輪をかけて「賃上げ」アナウンスを立て続けていることを。賃金引上げ特設ページ「賃上げ・人材活性化・労働市場強化」雇用・労働総合政策パッケー...
受入企業向け

特定技能周りの業界人は、こういう情報もちゃんとチェックしてるんでしょうか?

技能実習の監理団体の方々にとっては、当たり前のルーティンかと思われますが、特定技能への新規参入者って、どこまでちゃんとチェックしてるのでしょうね。 《届出に関するお知らせ》2023.1.10 特定技能所属機関による随時届出に関するQ&Aを公...
お金

技能実習や特定技能の一番安上がりな受入手段は、一番ストレスフルかつリスキーな手段

私、スマホがイカれそうなので、キャリア乗り換えか、機種変を考えねばならない時期です。そんな時に、ふとショッピングモールを歩いてて、色んなスマホキャリアのお店が出ているので、お安めな先に色々聞いてみようかしらんと考えてました。その後、ふとした...
受入企業向け

経産省が推奨する経営者の「変化の乗り越え方」は、技能実習&特定技能業界と同じだった…

たまたま見つけた、令和4年の3月の経産省公開PDF資料。たまには手前味噌なコトを言わせていただければ、ずっと言い続けてきたことと、本質的に同じことを言ってる…やはり、人が考え付く到達点は、だいたい同じに行きつくってこと。だって、ソレが科学的...
登録支援機関向け

技能実習&特定技能業界で、慢性的に困ることならあった…苦笑

いや、当然、困ることならいくらでもあるんだけども、ある意味、この業界人だからこそ、ちゃんちゃらオカシイ「困ること」。ソレは、スタッフ教育。以前の書きましたけど、ぶっちゃけ運用要領600ページ読め!って言い放たれても、それが業務の基本であり、...
余談

んなこたわかっちゃいるけど、デキナイ理由…Part2

先日、人材育成について、同様のコトを書いた。今回、もっと突っ込んでみる。これまた先日、月給50万でも応募がない現実って記事を、どこかで見た。確か、料理人か何かだったように思う。世の中は、すでに大学全入時代。日本人の若者たちのほとんどは、もは...
受入企業向け

『人材育成』が大事なんてわかってる…やらない、やれないのは…

「人材育成」にも、2種類あると思う。一つは最低限のコト。最初っから大事で難しく、責任の重い仕事は、新たに入ってくる新人に任せるハズもない。私たちが相手にしている大半の中小企業では、ほぼ、まずは、「誰にでもできる業務」からスタートさせる。ほぼ...
笑顔でありがとうコンテスト

我々、技能実習&特定技能周りの業界人が向かうべき道

日々、現場でバタバタ走くり回っていると、その忙しさに、つい、「自分はなんでこんなにも忙しくしてるんだろう…」ふと、そう迷い込む時がある。 「笑顔と感謝が自然とあふれ出す社会」コレを掲げて、私は向かっている。誰よりもコミットしている。ただ、よ...
問題解決

技能実習でも特定技能でも、成功してしまうポイントは同じ…

今回は、以下の視点で書いてみます。「みんな分岐点で間違うから、リソースを余計に食われて、成り立たなくなる…」判断、決断は経営者のお仕事。基本そうではあっても、この業界、現場での判断は何度でも求められる。そもそも、どんな人材を募集すべきなのか...
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