経験談や実例

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受入企業向け

外国人労働者の「転職理由」って本当に把握できてますか?

以下は日本人労働者に限られていると思われますが、こういう数字と理由があるとのこと。2018年卒就職者の3年以内の離職率は、高卒で36.9%、大卒で31.2%。新卒入社1~3年目の若手が「3年後は勤務していないと思う」が44.5%。早期退職意...
受入企業向け

ベトナムのルールも変わる…プロはキャッチアップしてますが、ブローカーは…?

日本側ばかり見ていても、十分とは言えません。ベトナムのみならず、インドネシア、フィリピン、中国、他、送り出し国側だって、当然、ルールは変わっていきます。敬愛してやまないお仲間内の方が、このように上げてました。 DOLABから連絡があり、今度...
受入企業向け

外国人労働者支援を通して、『自立』、『自律』を指導することが、周りも自分も楽にしていく…

ナニジン問わず、その人材の自立、自律を促していくと、後々、本当に楽になっていく。できるコトが増える。より良い関係性構築になっていく。今の時代、労働者保護が手厚く、ソレ自体は決して悪い事ではありませんが、確かにモンスター量産の側面があるのも事...
受入企業向け

AIはアナタが求める法的根拠、法のアップデートはレコメンドしてくれない…

AIのおかげで、便利になってますね。特にスマホを見れば、SNSはもちろん、メディアニュースまで、自分の興味関心のあるワードなどを拾い集めて、色んなレコメンドをしてくれます。おかげで、いちいちワード検索せずとも、色んな記事やニュースがトスアッ...
仲間

技能実習、特定技能の各現場でのそれぞれの複数エピソードこそが、珠玉のコンテンツ…

結局のところ、法に書かれていることは、誰もが調べて読めばわかるコト。是々非々についての線引きは、管轄先に問い合わせればわかるコト。本当に大事なのは、ソレじゃない。ある意味、ルールを調べて守るなんてのは、スタートライン。*今はそれすら至難な時...
受入企業向け

人権保護が手厚く進むと、どういう問題が起きてくるのか考えてみた。

本文に、画像との「直接の関係」はありません。単純にこういう事態が起きた場合、受入企業側、監理団体、登録支援機関、士業などは、どう対応すべきだと思いますか? 今ならば、「母国でのオミクロン感染が怖いから帰国したくない…」な~んて、ゴネていれば...
受入企業向け

フツーに気をつけてやってると、なんで処分されるのかわからない…

安衛法違反の事故などは、百歩譲ってまだ理解できる。人にはミスや失敗はつきものだから。だけど、詐欺だの人権トラブルなど、本当に理解に苦しむ…。そして、いつも思う、ナゼ、監理団体は引き上げないのか…。さあ、昨日の続き。 (6)株式会社ダイマツ(...
受入企業向け

今回も受入先(実習実施者)だけの行政処分だった…

1月28日(金)、予定通り、行政処分の公表がありました。岡山の暴力事件で役所も突き上げを食らってましたので、間違いなく、ストック分が出てくるだろうと思っていたら、案の定…もう、恒例ですね。初回からずっと深掘りしてるんじゃないかな。早速、いつ...
受入企業向け

2022年、大転職時代の幕開け元年なのかもしれない。

近視眼なカワイソウ人権派の方々の意見が、ひたすらに注目を浴び続けているこの数年。「自由」が大事だと、技能実習生でも特定技能でも、日本人同等以上に、転職の自由が権利保障されていく流れです。私自身、時代の流れに逆らうこと自体はナンセンスだと思っ...
お金

特定技能受入時の、登録支援機関の乗り換えトラブル…

一万円で横取りされた… その企業とは、求人票の作成段階から、長い月日をかけて、無償で丁寧に二人三脚してきた。そして、やっとの思いで支援費が発生し始めた、2、3ヶ月後、美味しいところを別先の登録支援機関に横取りされた…。(大手どころらしいです...
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