コツ

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余談

ストレスかヤリガイか…

コレ、受け止め方ですよね。根っこの問題…というよりも、至極簡単な話。自分で決めて、望んでやってるか。仕事だからと、否応なくやってるか。当然、前者はヤリガイを感じ、後者はストレスを感じます。何も問題ではない。 嫌嫌やってる環境なら、環境を変え...
受入企業向け

有事の際にこそ、経営者はその本性を丸裸にされてしまう

親が亡くなった…ガンが発覚した…刃物沙汰のケンカが…外国人労働者を受入してると、本当に様々なことが勃発します。その際、監理団体や登録支援機関は、都度、勝手に判断はできない部分が出てくるので、都度、受入先と協議の必要が生まれます。そう、要は、...
お金

「日本人同等以上」と、「外国人同等以上」

技能実習でも特定技能でも良いのですが、深刻な病気になった際の対応について、いわゆるJITCO保険は、外国人側負担なのか、受入企業側負担なのか…問題。これまた久しぶりに、改めて考えてみた。昔から取り組み続けている先では、以下の理由で受入企業側...
外国人技能実習制度

これからの監理団体像

・これからのコミュニティ・これからのリーダーシップ・これからのパートナーシップ・これからのお金と仕事・これからの教育・これからの成功哲学・これからの安心と安全・これからのテクノロジーと人間・これからの人間関係と世界一言です。「リーダーを量産...
問題解決

この業界で新たにSaasサービス提供に取り組みたい方とお話してみた

自分なりに、何度目かで整理してみよう。Saas参入を検討されてる、ある大手先の方から、ご相談を頂きました。SaaSは、必要な機能を必要な分だけサービスとして利用できるようにしたソフトウェアもしくはその提供形態のこと。一般にはインターネット経...
外国人技能実習制度

理想的な業界への新規参入を改めて考えてみた

毎年毎年、法がどう移り変わろうとも、どれだけの改正が行われようとも、どのようにルールが変わろうとも、新規参入者は必ずいるし、いて良いと思うし、新陳代謝は進む方が良いと感じています。御大もおっしゃってました。老兵は…なんて。ただし、過去の悲し...
受入企業向け

再度インドネシア?いやインド?パキスタン?バングラ?いやいや今からベトナム?!

先日、インドネシアの視察ツアーへ行ってきて、月末月初のバタバタを乗り越え、要約落ち着いてきたところですが、後追いフォローをアレコレとしている中で、よほど楽しかったからか(いや、実際はキツかったんだけども。苦笑)、早くも、次回、どうしましょう...
余談

ルールも進化してくけど、現実もまた相当なスピードで進化している

私の周りでは、少なくともそう感じます。色んな方が、色んな動きを、加速させています。 一つ分かりやすい比較対象を例示してみましょう。ベトナムの送り出しが、毎年、何の知恵も工夫もなく、「弊社では厳しい教育を施した素晴らしい人材がたくさんいますの...
余談

職能協会の方からのメッセージが届きました…

本当にこの業界もまた、裾野が広い。ある意味、自動車や家電などの業界と同等以上かもしれません。以前から時折、様々な立場、立ち位置の方々からメッセージを頂戴する機会があるのですが、今回は職能の職員さんから届きました。率直に言って、この先の不透明...
登録支援機関向け

『「人材確保&人材育成」ができる人材』を育成するためには…苦笑

人材確保も、人材育成も、制度が実現してくれると考えてるおめでたい方はいらっしゃいませんよね。苦笑制度が実現してくれるんじゃない。制度を通して、様々な取り組みを続けていく過程において、その当事者が、「人材を確保できる人材」になり、「人材を育成...
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