問題解決

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受入企業向け

技能実習も特定技能も、たとえ制度がどう変わろうとも…

ホンモノって?人に信頼され、期待され、求められている業界人は、たとえ制度がどう変わろうとも、海外から日本へ出稼ぎに来たがってくれる外国人の若者たちがいる限り、お付き合い先からは、「いなくなっては困る人」です。特に幅広く奥深い業界知見的な意味...
受入企業向け

技能実習&特定技能事業で、無理なく「利益」が残ってしまうコツ

技能実習制度、非営利事業としての監理費管理簿的な話ではなく、特定技能制度の営利事業としても、法にがんじがらめのこの業界で、どうやって適正に利益を残していけるのか。それは、やっぱり「人材育成」にかかっているのではないかと。と言いつつ、ふわっと...
お金

「ルールの細分化」が招く「リソース浪費」問題

昨日の続き…とも言える、ルールの細分化が招く弊害。ある監理団体先に、機構さんが実地検査に入った。午後1時から、夕方6時を過ぎても、ずっと検査していたらしい。目を付けられて致し方のない先かと思いきや、結構真面目に取り組み続けている団体。監理団...
受入企業向け

特定技能周りの業界人は、こういう情報もちゃんとチェックしてるんでしょうか?

技能実習の監理団体の方々にとっては、当たり前のルーティンかと思われますが、特定技能への新規参入者って、どこまでちゃんとチェックしてるのでしょうね。 《届出に関するお知らせ》2023.1.10 特定技能所属機関による随時届出に関するQ&Aを公...
お金

技能実習や特定技能の一番安上がりな受入手段は、一番ストレスフルかつリスキーな手段

私、スマホがイカれそうなので、キャリア乗り換えか、機種変を考えねばならない時期です。そんな時に、ふとショッピングモールを歩いてて、色んなスマホキャリアのお店が出ているので、お安めな先に色々聞いてみようかしらんと考えてました。その後、ふとした...
お金

2023年に表面化してくると考えられる、技能実習&特定技能業界が見舞われる現実

もう何年も伝え続けてますが、この業界、あまりにもケアすべき範囲が膨大。加えて、人間的にも成長を求められるので、経験値の差は、そのまま人間力の差にさえ、ある程度は比例していく。業界人に求められるのは当然としても、それらを指摘、助言、提言される...
問題解決

監理団体/登録支援機関の職員定着のミソは?

ウチの息子が、今のバイト先を辞めて、別先へと移るとのこと。笑辞めるのは、やっぱり人間関係だったり、自分にとってお得かどうか。別の職場で働いてみたいってのもあったかも。まあ、若い分、色んな仕事をしてみるのは良いことです。いつも思いますが、従業...
問題解決

この業界、新人への教育が難しい…

この解決は、表面しか見えていない方々には不可能です。特に先生と呼ばれる士業の方々は、一般的には、特に法というルールを熟知していると思われがちですが、「技能実習法」はおろか、「入管法」、「労働関連法」、「税法(一部)」、「年金(一部)」、「組...
受入企業向け

技能実習&特定技能業界人の切実な『現場からの声…制度の見直しポイント』

続けて、JITCOのアンケート結果をチェックしてみます。先日の件といい、今回の件といい、「こんな役立つ資料が公開されてるよー!」って拡散する人は多けれど、その中身にまで踏み込んで、あーだこーだと、気づきや学びを伝えてくれる人は、ロクに見たこ...
受入企業向け

業界人のビフォーアフター…OJTの加速のさせ方

本日で終わる解体新書企画の再募集。今回はプチセミナーとして、「環境」と「習慣」について、触れてみました。この企画で誰が一番成長を加速させてきたか…おわかりですよね。たぶん、私。恥ずかしげもなく言うと、リーダーの立場にいると、そのコミュニティ...
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