やりがい

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受入企業向け

こんな今だからこそ、リーダーが顕著に求められている

今日は違う切り口から、リーダーの心得というか、気をつけたほうが良いと思われることを書いてみたいと思います。コロナコロナコロナ…この外国人労働者業界でも、アレもコレもソレも全部止まるからこそ、その事後対応に相当業務量がカサ増しされ、現場の方々...
受入企業向け

うん、うん、その通りな採用の大原則、外国人労働者ならば余計に。。。

珍しく?Twitterで良いツブヤキを見つけました。採用の大原則を教わった事がある。1「何か、違和感がある」人はどんなに優秀でも採用するな2「休日のスーパーマーケットで会ったら挨拶したくなる人」を採用しろ3「面接の印象」は大事だが盲信するな...
受入企業向け

アフターコロナ、生産性向上、コスト削減、全ては同じ道に通じている

春なのに~…こんにちは、元技能実習生監理団体職員です。2020年4月、令和2年度に入りました。コロナがトリガーになり、相当な業界が変革を迫られています。新卒の入社式や、出社そのものも、今月からではなく、6月にまで延ばされてる大手もあるとか。...
受入企業向け

まだまだできていないことばかり…ドンドン新しい取り組みをしよう!

単に私が飽きっぽいからなのかもしれない。ルーティンな作業が苦手だからかもしれない。であっても、新たな取り組み=過去からの延長線上ではない取り組みに励み、いっそワクワク楽しみながらトライしてみることをお勧めしたい。フツーはたいてい、失敗したら...
受入企業向け

コロナが描く最悪の外国人労働者業界を想定しておけば、右往左往しなくて済むんじゃないかなと思います。

封じ込め作成が良いのか、集団免疫獲得作成が良いのか。世界は2極化している。そして、大半はわかりやすい封じ込め作戦をとる国が多い。先行きがわからないことが、何よりも不安を募らせるのであれば、少なからず行き着く最悪をちゃんと把握しておけば良いの...
受入企業向け

コロナな今と、外国人労働者支援業界の今後について考えてみた

コロナは今や各国もこぞって出入国制限をしていたり、都市封鎖をしたり、一律的な隔離など、実際には感染拡大防止とはあまり意味のない行為が始まっている。コレ、感染拡大防止のためには致し方ないと許容している方々が多いと思われますが、実質的には、人の...
仲間

解体新書企画で私が真に提供したいものは…

アホみたいにこんな感じで、毎日何かしら書き綴っている私。こんなブログ以外にも、日々アレコレとご相談いただいたり、何かしらのお申し出をくださった方々と、本当に毎日のように何かしらのやり取りをし続けて、早何年…そうか…確か、2015年の3月から...
お金

令和の時代のキーワードはストレス…いかにして少なくさせられるか

どんな業界も同じくですが、二極化が進んでいます。アナタはどちらに流れていくのでしょう。誰も下流へは流されたくはないのですが、実際には、色んな意味で上手な方は上流へ。どうすべきかわからないまま流され続けている方は下流へ。コレ、どんな時代も時代...
受入企業向け

外国人労働者支援業者がストレスなく生き残る方法(別角度から)

ふとツラツラと考えていて、思うコト。日本国内の業者は受入側の企業から負担いただくおカネで、ビジネスとして取り組めています。色々と生き残る方法をお伝えしてきていますが、もう一つ、王道を思いついたので、ご参考まで。実は、他の方々も取り組んでいら...
受入企業向け

「令和未来会議 2020“開国論”」NHKスペシャルについて思うコト。続き

アホや…いや、仕方ないでしょうね、一部分しか見えていないのですから。*昨日のコメントはコチラ。こういう言い方を私がすると、この業界の人間だからと言われてヨシですが、別に批判中傷はお好きに頂ければ良いので、好きに書かせていただきますが、根本的...
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