コスト削減

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受入企業向け

「資本主義」→『志本主義』へ、「働き方改革」→『働きがい改革』へ…

外国人労働者に依存している会社が忘れがちなコト。重きを置かずとも、対応しなくとも、技能実習生が来てくれて、特定技能者が残ってくれると、自分の頭をこの視点や角度からケアしていない会社は、悩み苦しみながらケアしてる会社と比べ、圧倒的に求心力に差...
お金

特定技能受入時の、登録支援機関の乗り換えトラブル…

一万円で横取りされた… その企業とは、求人票の作成段階から、長い月日をかけて、無償で丁寧に二人三脚してきた。そして、やっとの思いで支援費が発生し始めた、2、3ヶ月後、美味しいところを別先の登録支援機関に横取りされた…。(大手どころらしいです...
受入企業向け

50代のリストラ、後継者不在倒産、そして鉄筋工の大変さ…

今日はオムニバスで3つほど、短めに取り上げてみます。一つ目…50代リストラ(フィフトラ)について。  社会に十分役立っていない人材は、ハッキリ言って不要です。役立たない人材は、むしろ働かないほうが良い。役立ってる人材の足を引っ張るだけだから...
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キレイごと抜きに、給料を上げていかないと、生きていけなくなるよ…

いや、いつでも必要な分、所得を稼げる人はイイんだけどさ。失われた30年…とか言われてますが、額面20万程度では、フツーに暮らしていけなくなっていく。特に独り身の場合。夫婦共稼ぎで額面40万あれば、なんとか生きてはいけるかな…都会や生活水準は...
お金

「人手不足だと嘆き続ける会社」は、やはり「金儲け至上主義」経営者が多いと感じてしまう理由…

私が思うに、少し極論じみた分け方を敢えてするならば、『金儲け至上主義』会社と、『目指す世界ありき』会社と、大きく2種類の会社があるように思う。当然ながら、前者は、要はお金がたくさん稼げる方がすごいでしょ…事業規模が大きければ大きいほど良い会...
受入企業向け

技能実習&特定技能業界のコツに、今さらながら気づいたコト

それは、どれだけ「余計なお世話」を「先回り」して言えるかどうか…。実は、ココに事業成功への本質的なコツがあるのではないかと。よく言われているのは、相手に嘘、虚偽、詐欺はしたくないからと、・日本語はロクに話せませんよ(使える人財に育つかどうか...
お金

いつも思うコト…なぜワンプライスしか、考えないんだろう…

監理団体の営業?時に、いつも思うコトがあります。なぜ、一律に監理費がワンプライスなんでしょうね。監理費の幅があると、ナゼそうなってるんですか?ってツッコミが、外国人技能実習機構からあるものですが、逆に、一律ワンプライスでなくっちゃならないと...
お金

特定技能の登録支援機関メニュー…みなさん何を、どこまで、いくらでやってますか?

ふと思った。みなさん、どうやってやってるのかなあ。特定技能は、画一的なルートがあるワケでは無い。・国内試験合格組(留学生やワーホリなど別の在留資格での滞在中の資格変更組)・元技能実習生上がり組A(元受入先にそのまま継続就労、在留中・帰国後の...
受入企業向け

技能実習、特定技能、特定活動など外国人労働者を受け入れる企業が、騙されないためのポイント

一言で言えば、間に入って世話してくれる業者、それも自社の窓口担当者が、『信頼できる人なのかを見抜く目』が肝要です。コレ、実は、雇用する労働者を見抜く目と同じスキルになります。運が悪いは、目が悪い… 人を見る目を育てるには、一つは、数多くの人...
お金

解体新書企画参加費(支援費)の元のとり方

*なんじゃそりゃ?って思われる、初めてたどり着いた方々は、末尾のご案内をご参照ください。今回、伝わりにくいであろう点についても、プチ動画も撮って載せてますので。 当然のことながら、解体新書という企画そのものが、そもそもが、コスパに見合う『サ...
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