コスト削減

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解体新書

さて、また何度目か…書いてみよう。

実は、コレを書いているのは、説明会&相談会を終えた翌日…だいぶ前の日です。苦笑そう、今回、実は5年以上やってきて、初めて、解体新書企画の説明会&相談会ってのをやってみました。なお、私の場合、一般的な開催の仕方とダイブスタイルが違います。ぶっ...
余談

自分で調べて学べる人が”勝つ”時代

勝つ!というより、「よりストレスなく充実した日々を送れる」とでも言い換えましょうか。正直なところ、一人ひとりにカスタマイズして寄り添って取り組むのは、超高額なサービスとなっていく。(そういう意味ではこの業界はとんでもなく付加価値の高いサービ...
送り出し機関

技能実習でも特定技能でもサイコーにラクするためには、どうしたら?

↑こういう風景、未だにどこかでやってるんだろうなあ。 最近、カテゴリーで「送り出し機関」についてお探しの方が多そうでしたので、書いてみます。そう、タイトルの答えは、「送り出し機関」です。この業界の一丁目一番地の部分です。(国内在留組はいった...
受入企業向け

転ばぬ先の杖…は、はたして良いのかどうか。

私たちは、常にトラブルの芽を積むコトに熱心な方は少なくないかと。ただ、ソレが当たり前になると、ポイントの確度が上がれば上がるほど、トラブルってのは発生しなくなっていきます。そうなると、どんなことが起きるのか。コレ、以前、親愛なる方とまったく...
介護

好きこそものの…は外国人の若者にこそ求めるべき

現在、限られてはいるものの、様々な分野、職種、作業で外国人の若者たちが出稼ぎに来てくれています。そんな中でひときわ“好み”に大きく左右される職種があります。宿泊、介護、外食、自動車整備などは、外国人の若者たちの中にも、「際立って好きなコト」...
余談

技能実習&特定技能業界人の必須スキル…万能なるコミュニケーション術

この「人」しかいない業界において、基本中の基本スキルとも言える、コミュニケーション術。あえて「術」と書いたように、スキルと言える術があります。私はそれをコピーライティングから学んできたように思います。もちろん、今までに社会に出て様々な方々と...
受入企業向け

生き残りたい業界人が目指す、次のステージ像の一例

一般的な業界人は、目の前のことに懸命に取り組んでいることでしょう。制度改正も気にはかけてるものの、何度も読み込むコトまではしない。とりあえず、目の前のことにをただひたすらに…。日々、気を付けてアレコレとケアしているけど、それでも勃発するトラ...
余談

バカだなあ…そう思う人が増える理由

いや、バカだなあ…とまでは思わないけど、そうとも言えるケースは山程あります。しかし、コレ、致し方ない面とも言えません。だって人間、誰しも未成熟な部分があるから。この業界では、わかっている人が頼られて、わかっている人がどうしても偉そうに見えま...
士業

また技能実習の運用要領が改正されましたね。

さぁ、制度改正とは別で、しっかりと基本ルールをチェックしていきましょう。今回の改正ボリュームは143ページ。ざっと見るに、今まで業界のアチコチで言われてきた内容が、言語化され、明記された部分が多いって印象と、後は、役所的なほぼどうでもいいと...
SAVE

自分で自分を教育できない人は淘汰されていく

昔々から、延々と言われ続けてきて、最近、富に「人材育成」に大きくシフトしてきている今、そもそもの「自分育成」ってできてますでしょうか?ぶっちゃけ、下手に業界経験年数だけが長い方よりも、ここ3年程、必死にアレコレと取り組んできた方のほうが、本...
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