そもそもがウケ狙いで書いてない私なのですが、
たまにはこんな問いも、
AIに投げてみたら、
どんなトピックを提案してくるのかな?
って興味がわきまして。
で、出てきたのが…
コレ、意外と興味深いかもって…。

わかります?
ねえねえ、見た見た?
生きた現場の情報ですって、奥さん!笑
あはは。
事例一つ、
経験談一つ、
エピソード一つ、
少し盛り込むだけで…
あはは。
そんなんどこまでも断片的にしか書けないし、
問題点やトラブル事例だけ上げても、
へー、そんな事起こるんだ…で終わりでしょ。
原因分析や要因整理でもしなければ、
ナゼ、起こったのかもわからない。
理由や原因を特定できなければ、
再発防止や未然防止の手立ても講じられない。
せめて、
どの程度深く探ったり考えたりしてるのか、
そもそもナゼそんな角度から観察してるのか、
他、見方、考え方、探り方等までケーススタディしないと、
役に立たない。
ついつい、そう自動的に考えてしまうのが私。
でも、単なるエンタメ、気晴らし程度なら、
事例紹介で十分なのでしょうね。
目的、前提は、
業界人がつい興味をひかれてしまうトピックを!って指示ですからね。
つまり、決して業界人が成長・進化してしまうトピックやコンテンツを…じゃないからなあ。
ま、いつもながら話が長くなるから次へ行きます。苦笑
5つのトピック。
コレ、皆さん興味ある?
てか、興味をそそられるように、イヤラシクナイ程度で、
上手にキャッチーなトピック表現をしてますよね。
さっすが、AI…すげー!
で、
たまたま来月、インドネシア視察に同行するから、
(いつも通り、裏でやいのやいのと話してるから)
「送り出しトピック」についての深掘りをお願いしてみると、
意外と鋭い観点からの指摘、例示が。
ちょうど良いので、
先述の視察同行グループにアナウンスしてみました。笑
いずれにせよ、AIさんのトスアップポイントだけでも、
それぞれに、答えを整理しておかねばなりません。
面白いのは、
こうやってアウトプットを前提にしていると、
自分に跳ね返ってきて、
AIさんも良い壁打ち相手になる事です。
去年くらいからかなあ、
この業界ですら壁打ち相手に使えるくらいにまで、進化し出したのは。
で、去年と比べてみても、
比にならないくらいに精度が上がってます…それもすごい。
ビンボッチャマな私ですら、無料で使える範囲でも、
こういう使い方ができる。
社会のリソースは、上手く使わないとね。
ただでさえ、アレもコレも値上がりし続けてるんだから。
追伸
土日祝のお休みの日ででも、
喫茶店で優雅にコーヒーでも飲みながら、
AI(スマホ)片手に、自問自答的に遊んでみるのもオモロイかもと。
問題点やハードルの整理に、ちょうど良いので。
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