マニアのススメ-Let’s go to the Crazy Zone !-

余談

お金をいただくプロって立ち位置から言えば、
ある意味、当たり前の事かもしれません。

で…プロなら、とことんプロになれ!って話ですね。

その方が、楽しいしオモロイし、
大きな副産物としては、仲間としての結びつきが強まるから。
(仲間=受入先、外国人、送り出し機関、同僚、上司や部下、同業他社他、関係当事者同士で…)

で、どこまで?って部分ですが、
「振り切りましょう」って話。

せめて、クレイジーって言われるくらい。
そんなステージ、ゾーンで、共に励みませんか?って。

 
『Crazy Zone』
レゲエ好きなPeromuさんって方が、AIなど駆使して作った作品です。

年配者はもちろん、特に若い世代の方々は、
コレっくらいぶっ飛んでブチ上げてかないと!
でなきゃ、とても今のスピードについて行けないぜ!って。

こういうのに免疫のないご年配の方には、
妙に早口な坊主のお経が、リズムに乗って流れてる感じに聞こえてくるかもね。笑

TikTok - Make Your Day

頭もイカれてVybs高めに(行きましょう!)

スケールは圧巻で(行きましょう!)

中途半端はダッサイでって

いつでもバチバチやったんで(って)

四方八方打ち鳴らせ
Generation ヤバめの
千差万別差し込む
Celebration
そこのイカした兄ちゃん

ついでにぶっ飛びHands up!(もろ手上げて突き進め)
Yo!攻めまくる衝動Baddest gyal!(女性だって…って)

ドタマぶち抜く
リリックTurn it up!(リリック=言語化、Turn it up!=よし!やろうぜ!)

ぶっといベースで
風穴開けるRagga DJ
(「Ragga」の意味…ラガマフィン (Raggamuffin) の略で、元々はジャマイカの貧しい若者や浮浪者を指す言葉でした。)

狂った奴らが最後は
生き残るDangerous
誰も止められないやばめの
Crazy ZONE

 
run it again!
舌が捻るRrrrh!リリックの弾丸
ダンダカダン
もたもたしてっと
置いてけくらうぞ このBeat!

誰もが羨むRagga Diva参上!
マイク一本で目指す天上
アンチだらけの危険な戦場
あっちっちてSNS炎上

限界突破の鐘鳴らす
Warning alarm
境界取っ払い
羽生やすFlying Alone

脳内を洗脳 才能と本能で
狂った魂 Buss di chain(「鎖(制約)」から自分を解き放つ)
この音が狂気のトリガー
Crazy reign(「Reign (レイン)」は「統治、支配、君臨」)

 
One more crazy time
バッチバチにブチ上がる
そこのイケてる
兄ちゃん姉ちゃん
Bloodclaat!
Ride di riddim rowgh an raw
Get crazy fi real
Max di madness
(激しくきつい言葉で焚きつけてますねー!)

We nah stop til we free
Nuh hold we down,
(「私たちは自由を勝ち取るまで決して立ち止まらない。誰にも抑えつけられたり、邪魔されたりしない」)
rise up strong
Buss di chain (nice)
(「力強く立ち上がり、束縛や困難を打ち破って自由や成功を勝ち取る」)
ぶっ飛び FLAT MUSIC
(「聴いて心地良い、チルな音楽」)

 
つまり、
狂った世界は、若者たちの突き抜けて狂気じみた行動をもって、変えていけ!
尾崎のように、「自由を勝ち取れ!」って。
で、その為に、狂ったように突き進め!って。

冒頭の「どこまで?」って答えの一つです。

もう一つ…
Zoneって、いわゆる集中モードの事。
そんだけ夢中になれ!って意味でもあるかと。

 
伝え方が異なれば、伝わり方や伝わる対象も変わる。

けど、いつの時代も言われ続ける中身の意味は、変わらない。

歴史の淘汰圧を超えて、脈々と続く。

要は、正しくイカれたもん勝ち!って話です。

共に頑張って…いや、どこまでも楽しんで行きましょう!

 
追伸
しかし、カッコよくない?(^^)

 
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