余談

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余談

ワガママがこじれた美徳

そう、コレ、ミセスのライラックの一節です。業界人の方、思い当たる事ありませんか?ワガママがこじれた保護…ワガママがこじれた平等…ワガママがこじれた人権…そう言い換えればピンときますでしょうか?ひっくり返した方が、まだわかりやすいのかな?保護...
余談

この業界も『分断』が進む…非常にツマランくなってく

大変残念な「人のサガ」…2極化とは、分断を意味してならない。以下、ちょっと違う角度で、分断を書いてみる。 (トランプさんが起点となった分断の世界への兆候)米国と共に歩むか、それ以外か。わかりやすく極論言うと、そういう決断を、各国が迫られてま...
余談

業界人は歩け!

どうしてあの人は、あんなにも頭がクルクルと回るんだろう?え、そんなにも高速回転してたの?なんでそんなにも頭脳労働を続けていられるの?何年も、よくもまあ…とても私にはできない…コレ、業界には全く関係ないんですが、書いてある内容は、何より私が実...
余談

リーダーがこの使い分けができると、確かにトラブルは激変するかも…

確かにその通りだな…と実感しました。以下、記事から引用。協調性の低いフォロワーは、『怒りを示すリーダー』のもとで最大限の能力を発揮し、画期的な成果を上げることが可能となる。協調性の低いチームでは、怒りを示すリーダーのもとでパフォーマンススコ...
余談

前フリ長いけど…「世界」も「現場」も全部同じって話。

昨今のトランプ当選や乱暴と思える大統領令の数々と、英のZ世代、半数が「独裁」容認 「男女平等行き過ぎ」男性は不満もなんて記事からも見て取れますが、「女性性から男性性への揺り戻し」を感じる世相です。 数年前、女性性の強い平和な時代には、女性こ...
お金

大衆は常に間違ってる…だけならまだいいけども…

ブログだから業界に直接関係ない事も書いてみる。だって、業界の現場の一職員こそ、私が敬愛してやまない方々だから。 以下、記事のタイトルは全く関係なく、書かれてる内容が、大変興味深かったので、ご紹介。今でも、日本は数年後の米国の後を追ってる部分...
余談

ナゼ、「偉い人」しか有識者にならず、「現場の方」は呼ばれないのか…

答えは簡単。「偉い人」は、法文の作成や整備などに慣れ親しんでて、定め方などが「わかっているから」です。「現場の方」は、前述通り、「わかってないから」です。 現場の方はよく言いますよね。「現場もわかってないのに…」って。政治の場、官僚の事情、...
余談

Unlimited Awaker

そう、まるで子供みたいにナンデモ吸収して、私達は、ナニモノにだって成っていける。私達は、「無限の覚醒者」で行こう。日々、覚醒し続ける無限の成長者。そうありたい。知見を重ねるのみならず、それらから新たな発見、新たな気づき、新たなステージを見つ...
余談

(余談)世界はバランスを取ろうとしてるのか?

世界(米国と日本)の大きな流れについて考えてみた。トランプ大統領が選挙に勝ち、実務を執行していく様々な言動から、「優しすぎた社会」から「強い社会」へと揺れ戻っているように感じる。いったん極端に右に振れて、左に行き過ぎたバランスを戻そうって感...
余談

私達の頭脳労働・肉体労働は、ナカナカ無くならない…

何がどう転がってくのか定かではないので、なんとも言えませんけども、たぶんまだまだ無くならない。先日もDeepSeekがOpenAIを脅かすような記事が飛び交ってましたが、AIがどれだけ進歩しようとも、この業界の本質は、現実は、変わらない。ろ...
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