余談

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余談

たぶんね…残念な労働者達は働く場所さえなくなって生活保護というベーシックインカムに半強制的に向かってく

良い悪いの話じゃない。特に地方に多い残念な低レベルの経営者では、最賃が上がった分以上の利益を稼ぐ能力がないので、事業として成立しない。つまり、廃業倒産が静かに増え続けてる。ということは、どんだけその土地に愛着があっても、地方で働く先がドンド...
余談

育成就労だの特定技能だの言ってる場合じゃないかもしれない現実

昔からずっと、どげんかせんといかん…って言われ続けて、失われた30年が40年目に突入してる今、もう日本(日本人)も消滅する国なのは不可壁だって思えば、この前提を踏まえて、次の一手を打ってく必要があるとさえ言えるかも。であれば、この先、発展し...
余談

「世の中に不満があるなら自分を変えろ、それが嫌なら耳と目を閉じ口を噤んで孤独に暮らせ」

私も大好きな金字塔作品でのセリフなのですが、所詮、人間は耳と目を閉じ口を噤んで孤独には暮らせない。=「世の中に不満があるなら、耳と目を閉じ口を噤んで孤独に暮らせ!それが嫌なら自分を変えろ!」って話なワケです。  改めて、業界30年での初めて...
お金

AIとの違いは、思い入れがあるかないか…

お分かりの方も多いと思われますが、AIを上手に使える方は、自分をしっかり持ってる方だと思います。逆を返せば、自分を持ってない方は、まったく使いこなせないと。プロンプトなんて小難しい話はともかく、Qという指示を出さねば、Aは返ってこない。その...
余談

やりたいコトなんてない…から、やりたいコトだらけへ

好きなコトを仕事に…そういう風潮が何年も前から言われてるけど、イチローや大谷翔平みたいに、早々と若い頃からオレはこれで生きていく!って全ツッコミできる人なんてほぼいない。ソコまでドップリと沼るコレ!ってのがある人は、それだけで幸せとだって言...
余談

2025年の2極化…成長進化の加速の補足(時代的観点)

昨日とは別観点で、1点、絞って書いてみる。今の時代、私自身を振り返ってみてもそうなんですが、「AIアシストしか見ない世界」のリスクも加味しておかないといけない。=「所属するコミュニティからの情報しか見ない生活」のリスクとも言い換えられるから...
余談

2025年…今年は2極化がさらに進むから、こう歩んでく

新年、明けましておめでとうございます。元旦しょっぱなから、こんな話をしてしまいますが、どうしようもない流れなので。どこまでも私の肌感覚ですが、残念な方は、より安近短で、より視野狭窄で、実習生と変わらない思慮の浅さで、もっともっと不幸になって...
余談

2024年、アナタは何をしてきましたか?

2024年、もろもろ、様々、お付き合いくださった方、ありがとうございました。単発イベント、レギュラー企画問わず列記してみると、シェア企画インドネシア視察付プチコンサル企画介護実地見学会監理団体実地見学ツアー不慣れな方向けセミナー/慣れた方向...
余談

本気で「見える化」したいなら言語化力…コピーライティング力を鍛えた方がお得

私のアナウンスや、各種企画の案内をご覧くださっていれば、いつもながらで大変手前味噌ながら、多少なりともご理解いただけるのかもしれない。 最近のセミナーが良い例かもしれません。フツー、一般的な方々は、常に口を開けて待っている。そこに、美味しい...
余談

「未然防止」は”歴史”に学び、「再発防止」は”経験”に学ぶ

「愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ」…は、ドイツの鉄血宰相と呼ばれたオットー・フォン・ビスマルクの格言です。by Google先生コレ、今の時代は少しアレンジが必要だと昔から思ってます。だって、「今までの歴史にはあまりにもありえなかった...
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