仲間

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その他

私の2019年を振り返ってみました。ご興味ある方はどうぞ―

私の2019年を振り返ってみようかと思います。そういえば、もうイブイブなんですね。日報ならぬ年報みたいな感じでしょうか。笑ご興味おありの方は、ご笑覧くださいませ。2019年年明け。「アベンジャーズサービス」スタート。スタート直前に有料会員さ...
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組織というシステムに、腐敗するという側面があることは確か。

...少しずつ歪んでいく。誰が悪いのか。いや、きっと多かれ少なかれみんなが悪い。何もしない僕も含めて。(解体新書企画を作ってやってみてるのだって、 何もできない苛立ちをぶつけてみただけ。)考えてるのはもう飽きた。ピピッと片付けよう。だけど、...
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改めて思う、外国人労働者受け入れ適正化(良いスパイラル)へのコツ

疑問が交錯する。質問が飛び交う。アレもコレも心配で、らちが明かなく、最後には考えるコトを放棄してしまう。それでも、目の前に問題が勃発すれば、それはすぐにでも解決対処せねばならない。そして、それが正解かどうか。適切な選択、決断であったかどうか...
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外国人技能実習生の組合や特定技能の登録支援機関の選び方

担当者で選ぶべき、誰と組むかで選ぶべき、そう言い続けてきましたが、ソレをどうやって選ぶべきなのか。ココをどう見分けるべきなのか。色々考えてきましたが、一つ参考になるのかなと思える至極シンプルな見分け方を、あえてあげてみます。それは、『何のた...
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笑顔でありがとうコンテストの反省と面白い提案?!

先日、私たちが立ち上げている任意団体で、『笑顔でありがとうコンテスト』を開催しました。おかげさまで先日、無事に対象者へ謝礼を進呈いただきました。少しはにかんだ笑顔もまた悪いものではないですね。喜笑顔でありがとうしかし、コレは私の責任ですが、...
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建設的要素のない批判者は、ダークサイドへ落ちていきやすい

私が掲げている趣旨の為か、どうも業界の反社対抗コミュニティのように捉える人もいるかもしれない。確かに、カネカネ星人や、奴隷商人には見られたくない人が、たくさん集まってくださっていますが、じゃあ、だからと言って、ダメダメ経営者やキックバック専...
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外国人技能実習制度事業(特定技能事業)の現場の、地に足ついた解説教育カリキュラムは未だに他では見当たらない…

久しぶりに少々宣伝を。別でご案内している『解体新書企画』という活動の、「解体新書専用サイト」について、久しぶりに、見直してみました。ぶっちゃけ全部を見直すには結構な時間がかかるので、ザっとナナメ読みするだけでしたが...当時、よくもまぁ、コ...
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外国人労働者問題の解決策をわかりやすく簡単に

どうも複雑に考えがちなのですが、答えは簡単です。なお、このタイトルからご覧の方はおそらく受入側の企業の方と思われるので、受入企業側にとっての「わかりやすく」「簡単な」「解決策」です。それは、『担当者』を決めること。司令塔、リーダー、それを誰...
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「世界は誰かの仕事で出来ている」by某缶コーヒーのCM

もうね、この業界、コレが全てを物語っているかと。本当に一人ぼっちじゃ何もできない。誰かの仕事で、外国人が助かり、誰かの仕事で、受入先が助かっている。誰かの仕事で、外国人労働者が成長し、誰かの仕事で、受入先がより良く回っていく。誰かの仕事で、...
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送り出し機関の選び方

久しぶりに、こんな話題について書いてみます。正直に言って、とっても難しい。豊富な経験者にとってみても、何も分かってない初心者に説明するのは、超絶めんどくさいこと極まりないから、(この1点だけで、一から説明していくには何時間、いや何十時間もか...
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