受入企業向け

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ラスト、同じ失敗を繰り返すな!乗り越えて先へ進め!

月曜、監理団体。火曜、受入先その1、水曜、受入先その2、そして、今日がラストの受入先その3です。ソレでは早速。。。(13) 有限会社トラスト(代表取締役 犬塚 桂一郎)  認定計画の取り消しは(6件)令和元年 10 月 3 日、31 日認定...
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引き続き、技能実習生を受け入れていた残念な企業の数々…淘汰のスタート

さて、もう前振りも良いと思うので、ドンドン行きましょう。(詳しくは昨日とその前をご確認ください)(7) 株式会社光嘉(代表取締役 矢野 光嘉)  認定計画の取り消しは(6件)平成30年10月16日~令和 元年 7月24日認定分まで。処分理由...
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次は実習実施機関…いわゆる受入先の行政処分…今後、受入ができなくなるってヤツ

さて、いつも通り昨日の続き。なお、私、自分自身のために、こんな深掘りしてます。どういう原因で、どういう処分理由で、実際に法令違反として罰せられているのか。 実際、当初、民間の一庶民の私が実名を挙げて、個人の辛辣な主観も交えて、表へ出すのはい...
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監理団体の許可取り消しと改善命令の何度目かの深掘りを…人の振り見て我が振り直せ!

想定通り、今月も出ましたね。今週の30日(金)かなって気もしてましたが。苦笑しかし、今回は久々に盛りだくさん。けっこうあちこちから、この会社へ受入してたけど、最悪だったので手を引いた先ですよ…何年も前から機構へ粘り強く訴えていて、やっと処分...
お金

送り出し各国は、ナゼ母国の出稼ぎ労働者に多額の借金を背負わせることを良しとしているのでしょうね。

ナゼ、送り出し各国は、フィリピンのように、「出稼ぎ海外労働者から費用を取ってはならない」という、ルールを設けないんだろう。そんなルールを、きちんと機能させないんだろう。各国ともに、失踪が問題なのもよくわかっている。でも、ナゼ、フィリピン以外...
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再度、在留資格を申請し直さねばならない新規受入技能実習生たちの手間

先週、見つけて仲間内でシェアしたら、そのまま、即座にFBでシェアくださっていましたが、笑私も書いておこうと思います。送り出し各国で、新規来日予定の技能実習生たちが、おそらく何万人単位で待機していると思われますが、このうち、今年の7月末までに...
受入企業向け

巷で懸念されている再入国問題。一時国は認める?帰らないよう説得する?

ご存じですか?新規入国は止まっていても、再入国は止まっていないコトを…メンドクサイ複雑なことを丁寧に説明されても、短絡的な外国人の若者である場合、とても理解なんてできず、エアチケットを自分で買って、勝手に帰国していくケースも出ているんだとか...
受入企業向け

厚労省は外国人労働者へも制裁を科すことを認めている。。。

昨日の『解雇』について、ふと調べていた中で、令和3年4月に厚労省が公表している『モデル就業規則』から、『制裁』箇所を抜粋してご紹介してみます。出元は以下。モデル就業規則について 推奨していると言える就業規則内に、『制裁』について明確に記載し...
受入企業向け

送還忌避罪に続けて明らかにダメな外国人労働者の強制帰国ルールもぜひ創設願いたい。。。

まずもって、法的根拠や解説などではなく、あくまでも要望、ニーズについて書いてみます。フツーに考えると、送還忌避罪=強制送還を拒否することを罪とするということですよね。そもそも現行法上で改めて必要?強制退去命令を拒否している時点で、適正な在留...
レジデンストラック

未来視…コロナ明けの世界…想定されうる混乱…そして…

別に私だけが特別じゃなくて、誰でも容易に想定が付くけど、言葉にしてないコトを書いてみただけ。送り出し機関は良くも悪くも、どの国でも、体力のある先が生き残る。あ、変化に対応、適合できている先も。入国再開後の送り出し機関は、 せっかくの面接オー...
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