メリット

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  1. 監理団体、登録支援機関、送り出しスタッフ、日本語教師の副業について考えてみた

    *画像、ちょっとキャッチーにしてみました。ご存知ですか?今や、国のモデル就業規則にまで、副業を許容(推進?)するかのような表現が盛り込まれているということを。

  2. 『監理団体新人職員アカデミー』アンケート募集結果のご報告2

    注:画像は一切、本分と関係ありません。苦笑  でも、吉高さんも昔から好き。実は、アレから未だにアンケート結果が届きます。とても勉強になる声ばかりでしたので、前回載せきれなかった部分をご紹介します。

  3. 外国人労働者受入企業の最初の口コミ紹介は、だいたい間違っている場合が多い。

    普通、技能実習であれ、技人国であれ、外国人労働者を受け入れている企業が、イチバン最初にお付き合いを始める業者って、ほぼ口コミ紹介先ではなかろうかと思われます。

  4. 技能実習も特定技能も、けっきょく経営者次第

    この外国人就労支援業界でも、結局のところ、人次第。関わる人がどんな人なのか。その人は平気で嘘をつく人なのか。本音と建前の使い分けが、どういう意味で上手なのか、ヘタクソなのか。

  5. どうすれば一監理団体職員が今以上に稼げるのか?

    最近、こんなことを考えてしまう機会が多い。現場で懸命に目の前の日々の業務に取り組み続けている監理団体の職員が、どうすれば今以上に稼げるのか。

  6. こういう手法ってアリ?外国人就労ビジネスのアウトソースの数々…

    外国人就労外部委託は、してはならないモノが多くあります。しかし、その道のプロに依頼したほうが、より効果的という現実もあります。例えば、日本語教育。

  7. 好調な人財ビジネスから感じたこと。

    今の時代、どんどんカスタマイズされたホンモノのサービスが広まっていると感じます。たまたまテレビで『飲食』に特化した職業紹介事業者を拝見しました。

  8. 最近当方へ多いお問い合わせを書いてみます。

    まずは、組合設立、そして監理団体の許可申請。この辺りは、ご自分たちで対応される方が多そうです。問題はその次。組合は設立できる。監理団体の許可も何とかなる。受入希望先もある。

  9. 外国人支援業界で、ちゃんと続く人の適性とは

    色々な方々が外国人労働者支援業界に参入してきている。日本語学校など、教育機関の方も。よく職場ではミスマッチが問題だと言われている。勝負の勝ち負けにこだわる人。損得勘定が得意な人。

  10. 外国人労働者就労支援業界の第6期解体新書企画、募集を開始します。

    取り組み続けている私たちも、本当に色々勉強させていただいています。未だに新たな学びや気づきがあり、移り変わり続ける業界を、みんなで、キャッチアップして、支え合っています。さて、営業案内です。

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