アベンジャーズサービスって何なのよ?苦笑

この記事は3分で読めます

コレで飯食いたいとか、
ガンガンの営業目的じゃないので、
あんまり告知していません。苦笑

このブログにご関心を持っていただき、
隅から隅までご覧の方々しか、ご存じないのかもしれませんが、
良い機会なので、久しぶりにご紹介させてください。


まず初めに、ナゼ、アベンジャーズって名前にしたか。苦笑

単純です。
ヒーローの集まりだから。

この業界で、少なくとも私の主観的なお付き合いや、
今までの真摯に取り組み続けていらっしゃる実績と、
その考え方や姿勢において、継続的に、
笑顔で感謝を増やしている方々だから。

そうそう、リストでは監理団体と送り出し機関と士業とその他で、
カテゴリー分けしてます。
(受入先では未だ特にエントリはありません。
 介護なんてありそうですが、そんな方はいらっしゃらないのでしょうか。)

個人的には、相当なヒーローが集まっていると思います。

また、このリストに出てこない隠れヒーローもたくさんいらっしゃいます。笑

そして、このリストに出て来るほとんどの方々は、
現状でも全く問題なく、ご自身で生計をたてられていらっしゃるので、
私がこんな感じで客先をお繋ぎしなくても、まったく問題のない方々ばかりです。

じゃあ、ナゼこのリストに載っているのか。
僭越ながら、新規参入者の方々に、
まともな道を歩んでいただきたいと、
それぞれの方々が、心からそう思っていらっしゃるから。
もう、単純にそれだけです。


なので、カネさえ儲かれば後は誰がどうなろうと知ったこっちゃない的な方から、
どれだけ問い合わせや相談があっても、
おそらく説教で終わるだけの方々。
いや、そんなお手間をかけさせるわけにはいきませんので、
私の時点でご遠慮いただきますが。


ナゼ、アベンジャーズサービスを始めたのか。

私が一年以上前に有志の方々に相談して、
解体新書企画をスタートしましたが、
どこまでも、一つの現実的な『型』を提示してみたことと、
困った際のスポット対応(QA)の場を提供してきましたが、

結局悩みの深い方や、継続的に問題解決できない方は、
いくらスポット対応しても、
時系列やその背景などあって、目の前の諸問題が発生していることが多く、
であれば、継続的に二人三脚していかないと、
解決できないと思われたからです。

同時に、いつの時代も情報弱者の経営者の方々が、
ロクに業界リサーチもせず、むやみやたらに参入して、
意味もない士業の先生方に、大金を支払い続けている現実を見続けて、
もはやそんな時代じゃない。
おカネも労力も時間も、遠回りしているゆとりはないと思い、
どうせならば、歩むべき道をガイドしてくれる、
そういう方々とのご縁を紡げることに、
付加価値があるのではないかと思ったからに他なりません。

余談ですが、
日本屈指のシンクタンクや外資古参のリサーチ会社が、
懸命に外国人就労市場のリサーチに取り組んでいるようですが、
事務所のPCから、懸命に業界関係者にメッセージを送るばかりで、
刑事じゃないですが、自分の足で現場へ行こうともしない。

まぁ、その現場すらわからないのでしょうから仕方ないのかな。
それに、監理団体へも送り出し機関へも協力を仰げる方々は多くはないと思われます。
また協力してくれるとしても、そこには魚心水心があるばかり。、
例えば送り出し機関側で言えば、
たくさん紹介してもらえるかもと意気込んで鼻息荒くしている方々。
例えば監理団体側でいれば、
お客を自分へ繋いでくれるのではと集客に困っている方々。

いずれも、適切な回答はないでしょうね。
特にまともなところならば、
これらのリサーチ会社がその会社のクライアント利益のための調査などに、
協力しているヒマも意味も見いだせないから。

さらになぜこれらのリサーチ会社、シンクタンクが色々調べるかといえば、
そこに依頼した、別の大手がいるから。
その大手は、この業界の市場規模をにらみ、
どこへどのように参入すべきかについて、
自分で調べて考えずに、カネでアウトソースしているばかり。

これを縮図にしたのが、中小の経営者って感じです。
少しはわかりますかね、おカネと時間の垂れ流しってことが。


結局、自分で痛い目を見なきゃ、気づけないし、理解すらできない方ばかりなので。

想像力が無さ過ぎです。


えっと、話がそれました。

要は、
監理団体事業がしたい。
それぞれの国ごとに、良さげな送り出し機関を探したい。
様々なビザ取りがしたい。
日本語学校などの留学生の受け入れからワーホリ活用まで、
様々な良心的なプロがいて、

その方々が、アナタの取り組みたい事業の成立や、
軌道に乗せるまでの適正な運営方法にまで、
アレコレとお手伝いいただけるってことです。

上手く活用すれば、最小のリスクで、
事業実現が可能となる道を提示させていただいていますが、
これらの意味がご理解いただけない方は、
多くはないようです。


まぁ、昨日も書いた通り、
結局私が言っている限りは、所詮お前がカネ稼ぎたいからだけだろうとしか、
受け取られないでしょうからね。苦笑


そうそう、これも昨日少し触れたとおり、
アベンジャーズのメンバーが1月リリース時より、
少し増えています。

実は、今までも何名かエントリーが届いていました。

でも、私が面倒なエントリーフォームへの記載をお願いしていると、
立ち消えていく方も少なくありません。

良い意味で、ニワカの方、想いの弱い方は消えていくので、
これもまぁアリかなぁとしていますが、
その中でも、ちょっとずつ増えてきているんです。苦笑

今回のエントリーの方を良い機会として、
久しぶりにリスト自体をアップデートしましたので、
ご関心のある方は、ご確認ください。



アベンジャーズサービス
https://gaikokujin.link/blog/?page_id=1640


追伸、
おそらくどの企画もサービスも、
私からは、自分の頭で考えて判断すべきだと、
暗に言い続けています。
おカネさえ払えば、答えを教えてもらえて、
自分は無責任でいられるという感覚の方がほとんどだと思われ、
これが最大のスクリーニングになっているように思えます。




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