【初めて当サイトにいらした方へ】いったいどうすべきなのか?

「人手不足」の記事が踊る、昨今。

人口減少社会への変化に対応すべく、
国を挙げて、徐々に外国人人財の受入が進んでいます。

人手不足の現実は、進行状況が早いわりに、
法整備は遅く、

忘れる頃に様々な法律が改正、新設されていくため、
今までは特に問題なかったはずが、
いつの間にやら、法令違反なんてことも。

様々な変化の真っただ中にいる私たちは、
いったいどうしたらいいのか?

どうすべきなのか?

周りに聞く情報が合っているのか、
それは以前の情報で、今はどうなっているのか?

また、今後どうなっていくのか。


当サイトは、外国人人財の今後の受入について、
ネットとリアルと口コミの様々な情報網を元に、
中小企業の経営者や、採用責任者の解決の一助となるべく

日本という国で『外国人労働者』を
スムーズに=合法的に=適切に
受け入れる手法について解説していきます。


外国人労働者との上手な共存を、
外国人とならではの良好なパフォーマンスの発揮を、
そんな道標を手に入れたと思っていただけるよう、
少しずつ手厚くしていきますので、暖かく見守っていただければと。



以下に受入可能な手法別に分類しましたが、おそらく法律が非常にわかりにくいため、
とっつきにくい方は、まずはお気軽にお問い合わせいただいてもかまいません。

ただし、事業規模(年商や従業員人数や社歴など)と、

人財に従事させたい具体的な業務内容と、

雇用を継続できる期間をお聞かせください。

また最低賃金+αのコストがかかることを承知できる方に限ります。


上記要点が受入のハードルをクリアしていれば、基本的に採用は可能です。



『就業ビザ』での招聘受入は以下

『技術・人文知識・国際業務』

ITやCADなどを扱うエンジニア

通訳翻訳貿易などの国際業務対応が可能な人財



『外国人技能実習生』の受入はこちら



『インターンシップ』の受入はこちら

『留学生』の受入はこちら(準備中)



介護について(準備中)






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※外務省HPより    『ビザ・日本滞在 就労や長期滞在を目的とする場合』



当サイト文責:元技能実習生監理団体職員 経歴はコチラ

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