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先日、ある観光協会にて外国人インターンシップのお受入の説明をしてきました。

大手であれば、数年前から取り組んでいるところもあるようですが、
それでも入管との折衝の仕方や、裁量権の幅などがよくわからず、
結果、私たちのところに相談に来るケースがあります。

確かにグレーゾーンと言われる部分もありますが、
この制度趣旨をちゃんとご理解いただいた上で、
現実との兼ね合いをちゃんと考えたお受入体制が可能であれば、
他の業界と比べても、結果的にコストパフォーマンスはかなり高いと思います。

要は、今まで通りの日本人労働者と同様に考えて接すること自体が、
誤りであることをご理解いただけるお受入先は、
制度活用の実をちゃんと獲得していると思います。


国内でスタッフの獲得が難しいからこそ、
海外からでも来てもらえればありがたい限りではないでしょうか。

そして、教育の手間暇と時間は、すぐ辞めてしまう日本人より、
よほど活きることと思います。


コストの面から見ても、十分現実的に許容範囲と考えられるかと思います。

ご関心のある方は、個別にお気軽にご相談ください。


info/gaikokujin.link

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